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きらきらなまいにち

音楽大好き!
色んな音楽を肌で感じたいので
気になったら出来るだけライブを見たい!
そんなわたしのライブ参加日記。

その他もろもろ。

2017年9月20日、清竜人25の3年が終わった。

ラストコンサートよりも大きな衝撃だった。

 

本当に夢だったのかな?って感じもするし

だけどすごく温かい気持ちと素敵な楽曲が残されていて

現実だったのかも?って気持ちにもなるし。

 

25のプロジェクトが終わればファンのみんなが

本当に、おとぎ話のように

「みんな幸せに暮らしてくれていたらいいな」

って、そう思うように竜人くんが計算しつくした3年間。

 

2014年9月20日の平安神宮でのお披露目からぴったり昨日で3年。

メンバーのSNS、ブログもぜーんぶ、何もなくなった。

 

その代わり、

愛にあふれたほとんどフル収録のラストコンサートを残してくれた。

 

 

 

 

ジャンルは何でも、何があっても、どんなプロジェクトでも

清竜人に任せておけば大丈夫。

どんなときも新しくて愛がある音楽を届けてくれる。

 

竜人くんに対する私の気持ちはそんなかんじ。

 

引き際のきれいさ、プロジェクトの潔さ、コンセプトの明確さ、

そしてそれを彩る素晴らしい音楽。

 

12月がますます楽しみだな。。

たぶん、

普通に今までの曲だけで弾き語りなんてしないんじゃないかな。

12月までにトンデモ楽曲が出てくる気がする。

 

Twitterの最後の写真、絶対に次への伏線だ。

 

土日、ちょいとCDを焼く作業をしていて、あらためて聞いたりするとめちゃくちゃぐっと来たりする曲がある。

 

すごく楽しい作業だった。

 

清竜人の1stアルバムってやべえな。(一曲だけバンアパ原さん参加)

みんながかわいすぎて、ほとんど泣いてた。
スケベコールさえ、最後だと思ったら泣いてた。
一番泣いたのは、アカシックレコード。
そもそも私はももまるがだいすきだったけど、腰痛で断念してからは誰ともなく清竜人25が好きだった。
最初は苦手だったゆうかちゃんも、いつのまにかみどりのサイリウム振るほどすきになってた。

アイドルが、自分達の意思とは関係なかったとしてもキラキラしたまま解散を迎えて、しかもファンへの挨拶の時間を用意された状態で終わることができるなんて、そんな贅沢なことあるだろうか。
最後、全部の持ち曲を歌って、メンバー全員からの挨拶もあって、過剰な演出もなくコンセプチュアルに綺麗に終わった清竜人25だった。

これからはソロの竜人君を見られると思うと嬉しい。
でも、25のイチャイチャ、にやにやがなくなると思うとほんとに寂しいなぁ。。
って、いろんな気持ちがぐるぐる。

あんなくだけた竜人くんはもう見ることができないんだろうな。

25のラストの曲はボーイアンドガールラブソングだった。




まさか聞けるなんてね。

気持ちがぎゅっと詰まった素晴らしい演奏でした。彼のピアノは本当に繊細でキラキラしてる。

演奏する前に息を整えた竜人くんの深呼吸が、三年間のすべてを物語ってた気がするよ。

次も楽しみにしてる。

弾き語りツアーはしばらくやらないって言ってるから、また何を始めるんだか。