能登島の姫の情報は
意外な閃きからきた![]()
福岡から来られたリカさんも
東京からのHIROMIさんも
エネルギーに敏感です。
現地に行って 色々と感じる
そんな 石川県の浄化旅でした。
また、私も含めた 3人は
白蛇や白龍の導きがある様で
金沢でも シンクロが続きます。
私は金沢神社で 白蛇守りを、
須須神社で 白龍を購入しました。
須須神社の白龍
金沢神社の白蛇守り
蛇の目が赤く 〇が二つ
この意味も後で分かった![]()
気になることの意味は
お掃除をしている時に
パッと映像が浮かぶのですが…
今回は 真脇遺跡の鳥さん土器が
パッと浮かびました ![]()
![]()
意味不明ですが…調べると
それは 鳥ではなく
蛇 と書かれたものがありました。
横の角度では 鳥にみえますが…
奥能登 真脇遺跡の 鳥さん土器
縄文時代が4000年続いた
この角度では 蛇にも見えます。
しかも目が赤く祭祀用だそう。
画像はこちらからお借りしました
その目をじっと見ていると
社紋!と 閃きました ![]()
参拝のタイミングで扉が開き
社紋が見えた ❣
お熊甲祭でも沢山の蛇の目
蛇の目 の意味
蛇は神聖なもの=お守りの役割
輪=和=円満=瑞祥的意義
雄雌二体の 白火蛇である
なるほど![]()
雄 雌=陰陽の統合
凄いですね ![]()
…ということはですよ
高貴な方を埋葬するのに
古墳に 雄 雌とはなんたること?
そう思っていましたが…
縄文文化 って凄い
神道 にも繋がり深い![]()
能登島 須曽蝦夷穴古墳
右に雄穴 左に雌穴
和合する = 政略結婚
犠牲になった姫が埋葬された。
それは誰であったか
再考すると…
奈豆美比咩神社の姫=安曇族
その 可能性が高いと考えます。
人身御供と関係するはず。
約1300年前に 石川県の志賀町に
福岡県の阿曇族の一部が移住した
安曇族は 国内外と交易を広く行い
経済的 , 文化的に高い氏族だった
福岡に伝承が残っている。
くわしくはこちら
大和朝廷は 安曇族を
封じる策を講じたはずです。
視点を変えると
別の物語が観えてくる






