宿那彦神像石神社

(スクナヒコカミカタイシジンジャ)

 

この神社名は 能登にしかないです。

まず神社名に "神像石"とあり

石を御神体とする神社なのです。

 

大名持命少彦名命 能登を巡行し
国土平定の後、その霊を神石に留めた

そうです。

 

正直、あまり興味は無かったのですが

神社の浄化中に、盃状穴を発見キラキラ

 

右矢印石川県 中能登町を錬金術で浄化?

右矢印浄化をする度に 輝きを増す水晶

 

 

しかも、HIROMIさんのお陰で

盃状穴の研究者 武内氏に

奇跡的に ご意見を頂けましたキラキラ

 

 

しかし 数日前、

神社に行ってみたら不安になった。

 

 

工事の為 注連縄は固定されている。

 

 

 

 

参道の神木は無かった

 

以前の参道

 

 

狛犬も氣落ちした?

 

 

 

石がゴロゴロ…驚き

 

盃状穴はあったが…驚き

 

以前の盃状穴

 

 

私は部外の者であり 何もできない。

 

天津祝詞を唱え

 

幸魂 奇魂 守給 幸給 と祈る。

さきみたま くしみたま まもりたまえ さきはえたまえ

 

 

 

そして帰り際、空を見上げて驚いた。

 

 

鳳凰が飛ぶ?

 

立派な角の龍神?

 

 

この直後 旅にでたら

 

多くのミラクルが起こったキラキラ

 

アキコヒーリングルーム

 

 

金箔入りでサラサラ