驚きの発見!盃状穴!

 

中能登町には雨の宮古墳群があり

近くの神社を巡って浄化をしました。

 

実は、能登の神社は古く

2000年以上の歴史があり

京都奈良よりも古いのです。

 

 

神社を巡り浄化と祝詞奏上

…能登生国玉比古神社

…宿那彦神像石神社

 

 

…能登部神社

 

 

真後ろ階段の先に本殿がある

祭神は崇神天皇の皇子

 

 

例えば

能登生国玉比古神社は

"崇神天皇十年

大彦命が当社に神宝を奉る"とあり

それは紀元前88年=2113年前のこと。

(崇神天皇の皇后の父親)

 

 

 

 

能登という国名は

"この周辺の地から始まった説"があります。

 

 

さて、

京都で最も古い神社と言えば

賀茂御祖神社は 678年に創建ですが

祭神は賀茂別雷命でした。

 

賀茂別雷命の母親は玉依姫であり

玉依姫の豊玉姫気づき

 

豊玉姫と言えば 奈豆美比咩神社(志賀町)の祭神です!

 

安津見の女神であり

福岡と能登・志賀町は繋がってました。

 

くわしくはこちら

右矢印九州で能登との密な繋がりを発見③

右矢印九州で能登との密な繋がりを発見⑧

 

 

さらに驚いたのは

雨の宮古墳群の山を越えた先は

中世には一帯が 山城上賀茂社の社領

 

鴨大明神と呼ばれていたビックリマーク

 

豊玉姫が鴨族ビックリマーク

 

出産を見られた豊玉姫は

能登に身を隠していた❓️

(八咫烏をご存知の方には驚愕情報)

 

 

そして 驚きの発見がありました。

石川県初か!?

  

右矢印宿那彦神像石神社の神石は

 

盃状穴(はいじょうけつ)ですか❓️

と、HIROMIさんに尋ねました。

(HIROMIさんは 武内氏の講座に通う方)

 

 

↑中心に酒と水晶がピタリと乗った

 

 

 

 

 

すると、驚きのお返事‼️

 

 

『もう隠せない 真実の歴史』武内一忠 著

 

 

盃状穴とは?
紀元前1万年頃に建設の

ギョべクリ・テペ遺跡等の古代の遺跡や

 

フランスやイギリスなどにある

ドルメンなどの石に刻まれた盃状の穴のことで ペトログリフの一種です。

 

日本では神社や 古い水源等で見られ

世界の祈りの場に残ります。

 

 

能登半島は災害続きですが

世代も地域も超えて、横に繋がる

コミュニティができていっています。


 

縦のピラミッド型の

土の時代は終わり

軽やかに繋がる風の時代

情報開示の時代キラキラ

 

 

 

 

環境と健康を守っていこう。