日本だけ癌が急増している!

 

危ない食料日本向け

安全性を犠牲にした

安さに飛びつく国民。

 

鈴木宣弘教授の資料と説明です。

 

日本の外交戦略=米国の要求リスト

(最終的に全部のむことは前提)に

応えていく順番を決めることびっくり

 

 

鈴木宣弘さん

 

 

グリホサート(除草剤:ラウンドアップ)

世界がラウンドアップ禁止!

日本では大量に売られる

 

 

グリホサートはシキミ酸経路を阻害し

感受性のある細菌を死滅させ、抵抗性の細菌のみが増加する

 

抵抗性細菌には、関節リウマチの

病原性に関与するPrevotella属が含まれ、腸管内で以上増加する結果 


遺伝的素因のあるヒトに関節リウマチを発症させる危険性が推測される。

 

 

そして、BSE問題!

BSE=牛海綿状脳症=狂牛病ピリピリ

日本人は食べさせられています。

 

米国は一応BSEの清浄国になっている

実態は!

メモ検査率が非常に低く感染牛が出てこない

メモ屠畜での危険部位の除去もきちんと行われていない

 

詳しくはこちらも

右矢印「ベースは食事」和食で整える

 


狂牛病は、共食いをさせたことが原因!

死んだ牛の肉を全部ミンチにして

牛に食べさせている。

犬、猫の屍骸も含む。

(出典:真弓貞夫:肉はいらない)

 

 

そして、輸入柑橘類!

 

防カビ剤のかかった柑橘系

 

 

詳しくはこちらも

右矢印アナタはどちらを選びますか?

 

 

 

 


柑橘類といえば!


木村さんは、大型トラックで

柑橘類を輸送した経験談をされました。

 

輸入柑橘類を選別する作業では

分厚いゴム製の手袋が、

2時間の作業でボロボロになった!

(掌側はゴム製、手の甲側は軍手)

 

それは果皮に農薬が染みているから。


国産の柑橘類を選びましょう!

と、強くメッセージされました。

 

 

 

 

そして、乳製品!


米国で消費者が拒否した

ホルモン乳製品は日本向け?

 

製薬会社の背後にアメリカがおり

ディ-プステイトがいる

 


病人が増えるほど製薬会社は儲かります。


自然療法には保険が適用されず

治癒効果の高い民間療法は

世に出ない仕組みになっています。

 

 

終戦後アメリカは、モラルの低くて

肩書きの高い大学教授、教育長

保健所長などに国民を洗脳させました。

 

日本人本来の生活に戻そうと動いた政治家、医者は左遷させられたり

辞めさせられたりしました。

(参照:真弓貞夫著書)

 

2020年からも凄かったですね!

 

 

ちなみに、木村さんは、

モンサントから 自然栽培を辞めろ 

小切手を渡されたそうです。

 

ゼロが数えきれない程ならんでいた…

10億円か? 100憶円以上か?

 

木村さんは

 「要らない」と言ったアップ

なんと 高潔な方!

 

 

さて、

今日から水星が乙女座に入り

高次のメッセージを受取り易くなります。

 

世のカラクリ、利権にも気づきそう。

素晴らしい閃きや

叡智も受け取れそう。

 

 

これから冥王星が

破壊と再生の大仕事波

 

 

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