和食が良いと何度も書いています。

 

 

 

そして、

先日も国産の食品を摂りましょうと書きました。

 

どんなに神社巡りをしても

パワーストーンを身に着けても

 

健康であってこそ、

その器に光(功徳)が注がれますキラキラ

 

身体を大切にし、食事に気を付けたいと思います。

 

 

終戦後、日本人は「肉食=ごちそう」と、洗脳され続けています。

 

欧米、オーストラリア等、輸入の肉は危ないのです!

長期冷凍しているから酸化してしまう!

 

肉の中にホルモン剤、抗生物質も含まれる。

 

食べさせている餌も大問題!

 

死んだ牛の肉を全部ミンチにして、牛に食べさせている。

(犬、猫の屍骸も含む)

 

 

 

和牛も危ないのです。

高級和牛は立てなくなる寸前まで弱った牛です。

 

「柔らかさ」を売りにしている高級和牛は、

去勢したあとに糖分をたくさん食べさせ筋肉が弱り、立てなくなる寸前の牛です。

 

日本独特の畜産のノウハウだとか。

 

また、ホルモンについて解説します。

 

牛乳は「エストロゲン(女性ホルモン)」の

濃度の高い、分娩後の雌牛から搾乳します。

 

日本の酪農では、分娩後半年すると、

授乳中の牛が人工授精されるため、

エストロゲン濃度が高まることが避けられません。

 

 

 

こうした牛乳を原料とする、チーズ、バター、

生クリーム等、乳製品には、エストロゲンが特に濃縮されています。

 

 

ちなみに、肉類(特に牛肉)についても、

去勢した雄の肉(女性的で柔らかくなる)が多いため、

エストロゲンの含有量が高くなっています。

 

 

食べると ホルモンを撹乱する訳です。

初潮が早く、更年期障害も早い…

 

 

真弓定夫医師 公演録より

下差し

 

終戦後、アメリカは、モラルの低くて

肩書きの高い大学教授、教育長、保健所長などに

「パンと牛乳は体に良い」などといったアメリカの代弁をさせました。

 

 

そして、

食卓からごはんとみそ汁をなくそうとしたのです。

 

日本人本来の生活に戻そうと動いた政治家、

医者は左遷させられたり辞めさせられたりしました。

 

牛乳の中の脂肪は体内では

完全に解ける事ができない為、消化できない脂肪が皮下脂肪となります。

 

もっと飲むと内臓に脂肪がつき、ゆくゆくは人工透析などが必要になります。

 

しかも日本人の腸には牛乳のカルシウムを

吸収するために必要な酵素が少ないので、消化しきれないのです。

 

 

昭和33年には、学校給食へ牛乳が導入されました。

牛乳の消費が日本で急激に高まり、

それと同時にアレルギー、成人病が増えていきました。

 

 

アメリカの占領期間中は、

保健所に就職出来る栄養士は乳業の専従栄養士だけだったのです。

 

ですから、保健所では今も昔も乳製品を当然のように勧める訳です。

 

コロ〇が様々な問題をあぶりだしていますメラメラ

 

 

和食を見直しましょうキラキラ

 

 

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