こんにちは。

すごろくインストラクター篠原亜希子です。
「あっこりん」と呼んでもらえたら嬉しいです。


私は神奈川県で21歳、19歳、高校2年生の3姉妹と夫の5人で暮らしています。


子どもともっと穏やかに話したいのに、
つい怒ってしまうお母さんへ。

「また怒っちゃった…」
もう、自分を責めなくて大丈夫。


怒ってしまっても、
そこから笑顔に戻って、また子どもと話せる。

そして、

子どもの一番の味方でいられる私へ。

『お母さんのための心を整えるノート講座』のご案内です。


お申込みはこちら



こんなお悩みはありませんか?

朝、

「早く着替えて」
「ご飯、食べちゃって」
「歯みがきした?」

最初は優しく声をかけていたのに、子どもはなかなか動かない。

出発時間が近づくにつれて焦ってきて、

「早くして!」
「何回言ったら分かるの?」


と、強く言ってしまう。

少しケンカのようになったまま送り出し、笑顔で「いってらっしゃい」が言えなかった。

玄関のドアが閉まったあと、

「また怒っちゃった……」
「もっと優しく言えたはずなのに」

と落ち込んでしまう。

仕事や家事をしていても朝のことを思い出して、

「私って、ダメなお母さんだな」

と、自分を責め続けてしまう。


本当は、怒りたいわけじゃない。

子どもと穏やかに話したい。
笑顔で送り出したい。
子どもの一番の味方でいたい。


そう思っているのに、同じことを繰り返してしまう。

そんなことはありませんか?



私も、まさに同じでした

ある日、学校から帰ってきた娘が、

「お腹すいたー」

と言ったんです。

娘は、ただお腹がすいたことを伝えただけ。

でも、その頃の私には、

「まだご飯できてないの?」
「ちゃんとやってよ」

と、責められているように聞こえました。


本当は、娘に責められていたのではなく、

「ちゃんとできていない私は、ダメなお母さんだ」

と、私が自分を責めていたんです。


だから、つい強く言い返してしまう。

そしてあとから、

「また言いすぎちゃった」
「もっと優しくできたはずなのに」

と、また自分を責めていました。




そんな私が少しずつ変わるきっかけになったのが、ノートです。

「また怒っちゃった」
「なんで分かってくれないの?」
「ちゃんとしなきゃ」

頭の中に浮かんでいることを、一つずつノートに書いてみました。

すると、

「あ、私、本当は不安だったんだ」
「ちゃんとできていないと思われるのが怖かったんだ」
「本当は、子どもと穏やかに話したかったんだ」

と、怒りの奥にあった気持ちが見えてきました。


振り返ってみると、私は、子どもの姿を「お母さんとしての自分の評価」のように感じていたんだと思います。

子どもが自分から動けないと、

「私がちゃんと育てていないと思われる」
「子どものことを見ていないお母さんだと思われる」


そんな不安があったから、焦って、どうにか子どもを動かそうとしていました。

怒ってしまった私は、ダメなお母さんだったんじゃない。

子どものことが大切で、どうにかしようと一生懸命だったんだ。

そう気づけるようになってから、怒ってしまっても、

「私、本当はどう感じていたんだろう?」
「じゃあ、ここからどうしたい?」

と、自分に聞けるようになりました。


今でも、怒ることはあります。

でも、ずっと自分を責め続けるのではなく、

「ここから、また戻ればいい」

と思えるようになったんです。




その積み重ねの先にある未来

子どもが思うように動かない朝も、

「私がダメなお母さんだから」

と、自分を責めなくていい。

怒鳴りそうになっている自分に気づいたら、ひと呼吸。

自分に合った方法で安心に戻って、目の前の子どもと向き合う。


たとえ「早くして」と言ったとしても、今までのように怒鳴るのではなく、落ち着いた声で伝えられる。

そして最後は、

「いってらっしゃい」

と笑顔で送り出す。

子どももお母さんも、笑顔のパワーを受け取って、一日を始められる。

私は、この講座を通して、そんな朝へつながる最初の一歩をお届けしたいと思っています。

娘たちが成長した今は、ノートを開かなくても、普段の会話やLINEの中で気持ちを聴くことが増えました。

相手の気持ちを決めつけず、

「そうだったんだね」
「本当は、どうしたかった?」

と聴くことが、今も私たち親子の中に残っています。


その積み重ねの先に、

子どもが成長しても、「お母さんに話そう」と思える関係が育っていく。

うれしいことも、困ったことも、安心して話せる。

そして私は、わが子の一番の味方として、子どものやりたいことや思いを応援できる。

私は、そんな親子関係を育てていきたいと思っています。






この講座を届けたい理由


子どものことが大切なのに、怒ってしまう。

そして、怒ってしまった自分を責め続けてしまう。

そんなお母さんに、

「もう、そこまで自分を責めなくて大丈夫ですよ」

と伝えたい。


怒らないお母さんを目指さなくても大丈夫です。

怒ってしまっても、自分の本当の気持ちに気づいて、また安心に戻ることはできます。

そして、そこからまた、子どもと話すことができます。


この講座が、

「私だけじゃなかった」
「私はダメなお母さんじゃなかった」
「ここから、また戻ればいいんだ」


と、少しホッとできる時間になったらうれしいです。

そんな思いから、この講座をつくりました。


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講座でお伝えすること

1.お母さんの心の状態で、子どもの言葉の受け取り方が変わること

2.怒りの奥にある、本当の気持ちの見つけ方

3.すごろくノート術で、頭の中の気持ちを見える化する方法

4.自分が少しホッとできる「私だけの安心メニュー」の作り方

この4つを一緒に体験しながら、
自分を責めるだけで終わらず、自分の本当の気持ちに気づき、少しホッとできる方法を見つけていきます。


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この講座で目指す変化

・「また怒っちゃった」と自分を責め続ける私から、「私も一生懸命だったんだ」と、自分の気持ちを受け止められる私へ

・子どもの言葉に反応してしまう私から、「今の私は、どんな状態なんだろう?」と、自分に目を向けられる私へ

・イライラした気持ちに飲み込まれてしまう私から、怒りの奥にある「本当はどうしたかった?」に気づける私へ

・気持ちを抱えたまま苦しくなる私から、自分に合った方法で少しホッとして、気持ちを整えられる私へ

怒らないお母さんになることがゴールではありません。
親子ですれ違うことがあっても、自分を責め続けず、自分の気持ちに気づいて、また子どもと話せる。

そんな積み重ねから、笑顔で余裕のある私へ、そして子どもの一番の味方でいられる関係へつなげていきます。


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実際に、私が書いたノートです


これは、娘とのやり取りにイライラした朝、実際に私が書いたノートです。

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きれいに書こうとせず、そのとき頭に浮かんだ言葉を、一つずつ書いています。

最初に出てきたのは、

「イライラした」

という気持ちでした。

そこから、丸と矢印を使ってたどっていくと、

「嫌だったんだ」
「自分を否定されたように感じたんだ」


という、怒りの奥にあった気持ちが見えてきました。

この講座でも、こんなふうに、今の気持ちを一つずつノートに書いていきます。



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これまでの講座に参加された方の声

※これまでに開催した「すごろくノート術ワークショップ」に参加された方のご感想です。

「書くことが苦手でも『これなら書けそう』と思えました」

気持ちを文字にするのが苦手で、ジャーナリングも続かなかったのですが、すごろくノートを体験してみて「これなら書けそう♡」と思えました。

azuさま



「考えを言葉にするのが苦手でも進められました」

私は、考えることも、考えていることを言葉にするのも苦手なのですが、すごろくノートで細分化しながら進んでいけるところが、すごくいいなと思いました。

高田佳恵さま






「心の声がポンポン出てきて、びっくりしました」

一言ずつの心の中の会話を書いていくと、思った以上にポンポンポンと文字が出てきてびっくり!

なおちゃん



講座のあとも振り返れるプレゼント

講座後のアンケートにご回答いただいた方へ、ご希望に応じて、講座の大切なポイントと、当日取り組んだノートワークをまとめたA4・1枚のPDF資料をプレゼントします。

「講座でどんなことを話したかな?」
「もう一度、ノートを書いてみたいな」

と思ったときに、ご活用ください。

また、当日の録画は、講座終了後2週間ご視聴いただけます。
視聴期限は、録画の配布日から2週間です。
録画の転送・転載・画面録画はご遠慮ください。

SNSでのご感想やシェアは、必須ではありません。




ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
それでは、講座の開催概要をご案内します。


「また怒っちゃった…」自分を責める私から、笑顔で余裕のある私へ。
お母さんのための心を整えるノート講座



開催概要

開催日時
2026年9月17日(木)
10:00〜12:00


開催方法
オンライン(Zoom)

所要時間
120分

定員
4名

参加費
通常価格:5,500円
初回限定価格:3,300円(税込)

申込締切
2026年9月15日(火)正午まで

お支払い方法
・銀行振込
・クレジットカード
・PayPal
リザストのお申し込みフォームからお手続きください。

ご用意いただくもの
・お気に入りのノート
・書きやすいペン
・お好きな飲み物




お申込みはこちら


キャンセルポリシー
お申し込み後、5営業日以内に参加費のお支払いをお願いいたします。
開催日が近い場合は、講座前日までにお手続きください。
お支払い後の参加費は、原則として返金いたしかねます。あらかじめご了承ください。
万が一、ご都合が悪くなった場合は、次回の開催日程に空きがあれば、1回に限り振り替えてご参加いただけます。
振り替えが難しい場合は、講座終了後2週間、当日の録画をご視聴いただけます。
ご都合が悪くなった時点で、できるだけ早めにご連絡をお願いいたします。




ご参加にあたって

この講座は、お母さんが自分の気持ちをノートに書きながら、安心に戻る方法を見つけていく講座です。

ワークをするのはお母さんなので、お母さんお一人でご参加いただけます。

お子さんがそばにいる状態でのご参加も大丈夫です

少人数で安心してお話しできる場をつくるため、できる範囲でカメラをONにしてご参加ください。

ご事情がある場合は、カメラOFFでも大丈夫です。
ご家庭の事情による途中離席も大丈夫です。





安心してご参加いただくために

この講座では、参加するみなさんと一緒に、安心して話せる場をつくっていきたいと思っています。

この場では、次のことを大切にします。

・正しい答えを探したり、人と比べたりしなくて大丈夫です
・自分の気持ちも、相手の気持ちも否定しません
・話すか、話さないかは、自分で選んで大丈夫です
・ここで聞いた個人的なお話は、この場の外へ持ち出しません
・感じ方も受け取り方も、みんな違って大丈夫です

うまく言葉にできなくても、ノートをきれいに書けなくても大丈夫です。

今の自分の気持ちを、自分のペースで見つけていきます。

「私だけじゃなかった」
「ここなら、そのまま話しても大丈夫そう」


そんなふうに、少しホッとできる時間を大切にしています。

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怒ってしまう日があっても、大丈夫

今、うまくできていなくても大丈夫です。

怒ってしまっても、言いすぎてしまっても、あなたはダメなお母さんではありません。

「本当は不安だったんだな」
「ここから、また戻ればいい」


そうやって、自分の本当の気持ちに気づくところから始められます。

今の自分にできる小さな一歩を、一緒に見つけてみませんか?

お会いできることを、楽しみにしています。

お申込みはこちら



講師プロフィール

篠原亜希子(あっこりん)
親子すごろくノート術講師/3姉妹の母

これまでに、親子すごろくノート術の講座を70回以上開催し、延べ150名以上の方と一緒にノートを書いてきました。

お母さんが自分の気持ちに気づき、どんな自分にも丸をつけながら、親子で安心して話せる関係を育てるお手伝いをしています。

講座では、

正解を押しつけない
無理に解決しようとしない
話したくないことは話さなくていい
どんな気持ちにも丸をつける


そんな、安心して参加できる場づくりを大切にしています。


こんにちは。



すごろくインストラクター篠原亜希子です。
「あっこりん」と呼んでもらえたら嬉しいです。



私は神奈川県で21歳、19歳、高校2年生の3姉妹と夫の5人で暮らしています。





2016年11月。
初めて「すごろくノート術」に出会いました。

それから、すごろくノートは私の生活の一部になりました。

毎朝のデイリーすごろく。
初めてのコラボレッスン成功のためのすごろく。
子どもの不安を聞くためのすごろく。
私の不安を書き出すすごろく。





いつも私の側にあるすごろくノート。

大きな大きな妄想はないけれども。。。

小さな小さな夢はいつも叶っているよ。

子どもの話もゆっくり聞けるよ。

毎日の生活が楽しくhappyになってるよ。

あなたもすごろくノート術で、夢を叶える、毎日を充実させる、happyな毎日にしませんか?


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「忙しい毎日があっという間に過ぎてしまう。」

「今日も何もできなかった。」

「子どもの悩みについてゆっくり聞きたいのに、いつもイライラ怒鳴ってしまう。」

「子どもの頃の夢、いつの間にか忘れてる。」

「本当は本当は、やりたい事があったはずなのに、なんだかわからなくなってしまう。」

「ボーとテレビを見て一日が終わっちゃう。」

「何にもできなかったと、自分を責めちゃう。」

こんな悩みありませんか??


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(2016年原麻衣子さんのWSに参加して初めて書いたすごろくノートは、親子すごろくでした♡)


これ全部、過去の私です。




この悩み。
全部全部「すごろくノート術」で解決できちゃうよ♡




すごろくノート術のいいところはね。

・自由なところ
・妄想でもかける
・難しい事でもすいすい進む
・すいすい進むから自信がついてうれしくなる
・いつの間にか加速したり引き寄せている
・いつの間にか本当に叶うと信じられる
・頭の中のおしゃべりを書くだけで簡単
・1マスすすめるだけでもいい
・ネガティブもポジティブも何でも書いていい
・ネガティブの気持ちもフラットに受け入れられる
・自由にカスタマイズできるから楽しく続けられる






〈ワークショップのうれしい感想〉


●早速、ノートカバーを買って、楽しくすごろくを書いています。

 あれほど気の重かった片付けも、玄関に続き、洗面所と、サクッと出来ちゃいました。

 自分の気持ちを大切にしながら、「やらなくちゃ」を、「やろう!」にできる、最強の武器を手に入れた気分です!

(ちい様)




●今まで何度も色々なノート術チャレンジして、その度にノート買って、結局続かなかった…
 でもこのすごろくノート術は、何も考えないで、いやむしろ考えたらダメな状態でひたすら自分の内側を書いていく!
 ひたすら自分との対話。
 どんな些細な思いも見逃さないでノートに書いて行く。
 こんなに詳細に自分と対話した事はなかった。
 素晴らしい体験でした❣️
 書き続けて行く事で、どんどんもっともっと自分と向き合え、脳内が整理出来、本当の自分に気づいていけるだろうなと思いました。
 今まで足踏みしてたところから前に進み出せそうです。

 実際にデモンストレーションを見せていただいた事でやり方も分かり、これから楽しみながらすごろくノート術やっていけそうです。
 とても楽しく有意義な時間ありがとうございました♡
(ひーこ様)


●あっこりんさんの優しいご指導で、リラックスして楽しく学べました!
 スラスラ脳内のことを書くことができて、気持ちが良かったです♡
 ぜひ生活の一部として続けていきたいです。
(さっこ様)




●物事に理屈や結論をつけがちでした。
 WSに参加して、もっと感情で動いていいんだ。
 感情を大事にしていなかったんだな。

 と気付けた気がします。
(渡辺 聡美)


●すごろくは自分の気持ちを出して行くのに、すごくいいツールだなと思いました。
 今までもノートに気持ちを書いたりしてきたのですが、すごろく形式にするとより素直に出てきたり、こんなのもありかな?と思えたり、面白いです。


●初めて妄想すごろく書いてみましたが、すごく楽しかったです!

 小さい妄想からどんどん続けていきたいと思いました☺

 始める前はモヤモヤしてた事が、スッキリしたので参加して良かったです。

 楽しい時間をありがとうございました!
(のりちゃん)




●すごろくノート術すごく面白くて、頭の整理にもなるし、持ち歩きできるように、手帳に挟めるサイズのノートに変えて、明日からやってみようと思います。


●妄想も、途中で止まってしまったけれど、そのこと自体にもジャッジしないということが私には合っていたし、自分でも自分を認めてあげられて、あきこさんにも誉めていただけて(笑)お腹満杯でした♡


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あなたもすごろくノート術を習って、どんどん前に進んでいきませんか?



それでは、すごろくノート術ワークショップの詳細です。



すごろくノート術ワークショップ(講師:篠原 亜希子)
(親子すごろくノート術ワークショップではありません)

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【日時】 
2026年5月21日(木)10:00〜12:00 オンライン開催

【募集人数】
4人

【参加費】
5,000円(税込)

親子すごろくノート術ワークショップ公式テキスト付
原麻衣子著書 サイン本プレゼント付は 1冊につき+2,000円(税込)

本の手配の関係で、すごろく本付きの締め切りは、オンラインの場合10日前、対面の場合は7日前とさせて頂きます。


お申込はこちら

【キャンセルポリシー】
お申し込み後5営業日以内に、銀行振込等での事前お手続きをいただきます。
一度お支払い頂いた参加費は、ご返金いたしかねます。
何卒ご了承ください。
万が一ご都合が悪くなってしまった場合は、必ず2日前の正午までにご連絡下さい。
無断キャンセルされた方は、今後の受講をお断りする場合がございますので、お気をつけくださいませ。




子どもの頃からの夢。
「はずかしいんだけどね」って、なかなか人には言えない妄想。

どんどん叶える人になっちゃいましょう。

毎日たった5分!あなたの1日を理想の1日に変えましょう。

子どもと、たっくさん話せるようになっちゃいましょう。

あなたの参加を楽しみ待っています。

すごろくノート®︎は原麻衣子さんが商標登録済みです。
2026年上半期ふり返り&飛躍する!下半期
自分革命ワークショップのお知らせです!



2026年も、もう半分。

あなたは、こんなお悩みはありませんか?

・上半期をふり返りたいけど、どうやってやればいいかわからない
・年明けからいろいろありすぎて、気づいたら半年経っていた
・「何もできなかったかも」と思っているけど、本当は頑張ってきた自分をちゃんと見つけたい
・ひとりでふり返ると、つい反省会になってしまう
・誰かと一緒に、あたたかい空気の中でふり返りたい
・下半期はもっと軽やかに、楽しく進みたい
・やってみたいこと、叶えたいことを妄想してワクワクしたい
・2026年下半期を「楽しみ!」という気持ちで迎えたい



そんなあなたへ。

大丈夫です♡

2026年上半期ふり返り&飛躍する!下半期
自分革命ワークショップで
は、

できごとだけではなく、あなたの中にあった「感情」から上半期をふり返り、頑張ってきた自分をたっぷり労い、下半期のワクワクする未来を一緒に描いていきます。

反省会ではなく、
「私、ちゃんと進んでたんだ」
「下半期、楽しみになってきた」
と思える時間です。




こんにちは。
親子すごろくインストラクターの篠原亜希子です。
ぜひ「あっこりん」と呼んでください。

私は神奈川県厚木市に、21歳、19歳、高校2年生の3姉妹と夫の5人で暮らしています。

周りに言われるほど、子どもと家族が大好きです♡

親子の会話をすごろく形式で書くだけで、親子の気持ちが見えて、仲良し親子に近づいていく。

そんな「親子すごろくノート術」を、ワークショップでお伝えしています。




私自身、以前、ふり返り&未来サキドリ!自分革命ワークショップに参加して、本当に感情が揺さぶられる体験をしました。

ただ予定や行事を振り返るだけじゃない。

「何をしたか」ではなく、「どんな気持ちだったか」からふり返っていく。

それが、想像以上に深くて、あたたかくて、自分でも気づいていなかった頑張りに気づける時間でした。

私はその時、【がんばったこと】【よくやった!と労いたいこと】を書き出しました。

最初は冷静に書いていたのに、声に出して話していくうちに、感情がふわっとあふれてきました。

涙が出たり、みんなの話にもらい泣きしたり、でも最後には笑っていたり。

ひとりで書くだけでは味わえない、みんなでやるからこそのあたたかさがありました。



このワークショップでは、手帳を見返して予定を全部書き出すようなふり返りはしません。

出来事ベースではなく、感情ベースでふり返っていきます。

うれしかったこと。
頑張ったこと。
悔しかったこと。
悲しかったこと。
モヤモヤしたこと。
本当はほめてあげたいこと。

ポジティブな気持ちだけじゃなくて大丈夫。

焦りも、悔しさも、悲しさも、「こんなこと思っちゃダメ」なんてしなくて大丈夫。

安心できるあたたかい場の中で、自分の気持ちをそっと出してあげることで、心がふっと軽くなっていきます。



前半は、
2026年上半期を感情でふり返る時間。


「何もできなかった」と思っていた半年の中にも、本当はたくさんの頑張りがあります。

毎日を回してきたこと。
家族のことを考えてきたこと。
迷いながらも進んできたこと。
泣きそうになりながらも踏ん張ったこと。
小さな一歩を選んできたこと。

そんな自分を、この時間でたっぷり見つけていきます。

そしてグループワークでは、最後にみんなから、「言ってもらいたい言葉」をかけてもらいます。

自分で自分をほめるのも大事だけど、誰かにあたたかく言葉をかけてもらうと、何倍も何倍も心にしみます。

「私、頑張ってきたんだな」
「この半年も、ちゃんと意味があったんだな」

そんなふうに、上半期をやさしく捉え直す時間です。




そして後半は、下半期を飛躍させる未来サキドリの時間。

すごろくノート術の妄想力を全開にして、2026年下半期を思いっきり妄想していきます。

「本当はどうなったらうれしい?」
「どんな私で過ごしたい?」
「どんなことを叶えたい?」
「どんな気持ちで年末を迎えたい?」

今できるかどうかはいったん横に置いて、制限を外して、ワクワクする未来を描いていきます。

予祝インタビューでは、もう叶った私になりきってお話しします。



こんな妄想ガールちゃんの表情になるくらい、ぶっ飛んで妄想しました。


最初は
「そんなに叶えたいことないかも」
「妄想ってちょっと苦手」
と思っていても、

話しているうちに、どんどん表情が明るくなって、ニコニコ、ニマニマ、最後は笑顔になっていく時間です。

大きな夢じゃなくても大丈夫。

ちょっと勇気がいること。
ずっとやってみたかったこと。
自分のために選びたいこと。
家族と楽しみたいこと。
安心して進みたいこと。

どんな願いも、あなたにとって大切な願いです。




■このワークショップは、こんな方におすすめです
・2026年上半期をやさしくふり返りたい方
・反省会ではなく、頑張った自分をほめてあげたい方
・「何もできなかった」と思っているけど、本当はできたことを見つけたい方
・ひとりではふり返りが後回しになってしまう方
・安心できる場所で、自分の気持ちを話したい方
・下半期をワクワク迎えたい方
・叶えたいことを妄想して、軽やかに動き出したい方
・忙しい毎日の中で、自分のためのご褒美時間がほしい方



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■このワークショップでお届けすることは、3つです


1. 上半期を感情でふり返る


出来事だけではなく、その時どんな気持ちだったのかを大切にしながら、2026年上半期をふり返ります。

頑張ったこと、悔しかったこと、うれしかったこと、本当は労ってあげたいことを見つけていきます。


2. 安心の場で自分をたっぷり肯定する


グループでシェアしながら、自分では見過ごしていた頑張りに気づいていきます。

言ってもらいたい言葉を受け取る時間もあります。

あたたかい言葉に包まれながら、「私、ちゃんと頑張ってた」と感じられる時間です。


3. 下半期の未来をサキドリする


予祝インタビューで、2026年下半期に叶えたい未来を妄想します。

制限を外して、ワクワクする未来を先に味わうことで、下半期に動き出したくなる一歩を見つけていきます。





安心できる温かい場所だから、思いっきり気持ちを出すことができます。

楽しい気持ちも、前向きな気持ちも、苦しい気持ちも、悲しい気持ちも。

どんな気持ちだって大丈夫。

ありのままのあなたで大丈夫。


ワーク内容の詳細をすべてシェアしなくても大丈夫なので、安心してご参加ください。

本気の願望は、バレずに叶える♡

気づきのアウトプットだけでも十分です。





2026年上半期、めちゃくちゃ前に進んだあなたも。
2026年上半期、しんどかったあなたも。
2026年上半期、変化の中で頑張ってきたあなたも。

私と一緒に、上半期を感動いっぱいにふり返って、下半期をワクワクいっぱいに設定していきましょう。



2026年上半期ふり返り&飛躍する!下半期 自分革命ワークショップ詳細
(篠原亜希子開催)





【日程】
2026年7月12日(日)09:00〜11:00 オンラインzoom開催





【参加費】
一般 5,000円(税込)
すごろくマスター 3,000円(税込)



【募集人数】
4人

お申込はこちら


【キャンセルポリシー】
お申し込み後5営業日以内に、銀行振込等での事前お手続きをいただきます。
一度お支払い頂いた参加費は、ご返金いたしかねます。
何卒ご了承ください。
万が一ご都合が悪くなってしまった場合は、必ず2日前の正午までにご連絡下さい。
無断キャンセルされた方は、今後の受講をお断りする場合がございますので、お気をつけくださいませ。




親子すごろくインストラクター
篠原 亜希子(あっこりん
)


最後にひとこと。

2026年上半期、本当にいろいろありましたよね。

毎日を過ごしていると、できなかったことばかりに目が向いてしまうこともあります。

でも、本当はきっと、頑張ったことも、乗り越えたことも、小さく進んだことも、たくさんあるはずです。

ひとりでふり返ると反省会になってしまうけれど、あたたかい場所でふり返ると、「私、ちゃんと頑張ってた」に変わっていきます。

前半は、2026年上半期を感情でふり返りながら、自分をたっぷり労う時間。

後半は、2026年下半期を未来サキドリで、ニマニマ、ワクワク、妄想する時間。

自分の未来を妄想するのも楽しいし、誰かの妄想を聞いているのも本当に楽しいです。

お友達や仲間との参加も、とってもおすすめです。
お互いを知っている仲間だと、なお感動します。

2026年下半期が、楽しみでたまらなくなる時間になりますように。

あなたと一緒にふり返り&未来サキドリできることを、楽しみにしています。


「すごろくノート®」は、原麻衣子さんが商標登録済みです。