前回の記事で、麻酔科医の先生がいないときは
無痛分娩ができないことを知ったことを書きました。
しかし、妊娠週数もかなり進んでいたので、
病院を新たに探して転院するわけにもいかない状態でした。
そこで、一応計画分娩をする方向で、
担当医の先生と相談をすることとしました。
あまり余計なことはしゃべれない雰囲気の先生だったので、
中々無痛分娩自体を希望していることも伝えられなかったのですが、
助産師さんの面接があったときに、
助産師さん経由で無痛希望を伝えてもらいました。
そして、
36週に入り妊娠後期に入った時点で、
先生から「初産は予定日近くの出産になるから、
39週の健診で入院の相談をしましょう」と言われました。
私は実は出産予定日が4月だったので、
何となく早生れになるといいな~と思っており、
それで大丈夫かな?と思ってはいました。
そして案の定・・。