どうもパー
昨日は新生児ちゃんを抱っこさせてもらった私です


1号2号も抱っこさせてもらえて、物凄く嬉しそうだった~ラブ
可愛かったわ~ラブラブラブラブラブラブ



とある週末
1号2号をジージ&バーバに見てもらい、ダダさんの買い物にロンドン市内へ向かった


グリーンパークから程近い、Jermy Street
このストリートには、つらつら~っと紳士物のお店が立ち並んでるわけ!

ここでダダさんもジェントルマンになるべく、お買い物パンチ!

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いや本当、初めて来たんだけど
これでもか!!
っていうくらい、紳士物のショップばっかり


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とある靴屋さんは木型から作っているのか…
私は無駄にこういうお店が好きだったりするアップ


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髭剃りグッズのお店も沢山
身だしなみも大事ですからね
口髭用のワックスなんかもある所が、面白い


シャツのお店、スーツのお店、帽子のお店

イギリスのジェントルマンになる為の一式が揃うであろうこの通り…


よし、ジェントルマン通りと呼ぼう!
と、勝手に決めた39才
苦笑いするのはもちろんダダさんですが
それ位紳士物のお店ばっかりが集結してるわけですよ!

そんなダダさんをジェントルマンにしよう!
計画のこの日は、オフィスに履いていく靴を探しに行ったわけです


靴屋さんも沢山!


でね、片っ端から靴屋に入ったわけですが、夫婦で
「やっぱりここでしょ!!」
と、入ったお店はこちら

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Church's(HP)

1873年に創立されたこちらのブランドは、イギリスの老舗紳士靴屋さん


靴が出来上がるまでに250もの工程があるんですって
重くて、重厚感のある靴だけど、靴づれ防止にバックスキンが張られていたり…
職人技でいっぱいの靴なわけ


イギリスのジェントルマン代表、ジェームスボンドだって、Church'sの靴を愛用してるからね!


ダダさんは幅広、甲高のジージ曰く
「原始人の足」
をしているのですが、何足か試着を重ね
靴ラバーの私の目利きにより、2足の靴を購入キラキラ


シンプルな黒
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そしてChurch's感満載の茶色のこちら
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ショップのお姉さんが手入れの仕方もしっかり教えてくれました
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 茶色い靴に少しだけ、黒いクリームを使うとこれがまたいい味を見せてくれるのよ!!
そんな裏ワザも教えてくれたわ


でね、ここ
レディースも取り扱っております
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物凄くかわいい!!


義妹もこちらの靴を履いてるんだけど、本当可愛いのよ!
で、長持ちするんだって~


でもね、靴ラバーの私は我慢したわ…えーん


だって、シンガポールの気候では毎日履くわけではないこの靴、すぐにダメになりそうな気がしたんだもの…ダウン


よし!
いつかイギリスに引っ越したら
白と茶色と、サイドゴアを購入してやる!!

って、密かに心に決めました


日本にもショップができたと聞きました
Church's の靴は可愛いお値段ではないけれど、履けば履くほどいい味が出て、長く履ける
毎日仕事に履いていく靴ですからね、いい物を身につけてほしいと思う
ダダさんも、テンション上がってましたよ




たーだーねーーーー!!


ここの靴自体が重いのに、中に入れるシューキーパーがまたやたらと
重い!!
イギリスからの荷物、ギリギリの重さになったわよ!!


フフフ