く最近かなり忙しくなってしまい、更新が滞っておりました。少しずつ、進めていきたいと思います。
2023年1月24日、第二回公判期日となりました。
この日の内容は、
・加害者車両、加害者後方車のドライブレコーダーの確認
・被告人尋問
・被害者遺族の私の意見陳述
でした。
実はこの第二回公判日の前日に、FAXで岩瀬徹郎から被害者参加人の私と、弟宛に謝罪文が送りつけられました。
保釈から4ヶ月経過しており、被告人尋問の直前で送って来ていることから、情状酌量を求める為の小道具であることは明らかでした。
しかも、宛名は私と弟にだけ。裁判に参加している2人にだけで、一番の被害者で当事者である母には用意されていませんでした。
裁判では『過失は犯していない』と主張しておきながら、自分が尋問される直前に裁判参加人にだけ小道具として謝罪文を送りつけてくる姿勢に、また怒りがわきました。
岩瀬徹郎という男は、どこまでもどこまでも卑怯で愚かで自己中心的で、反省の心を持ち得ない人非人であることが良くわかったきっかけの1つでした。