吹矢のおじさんのブログ -219ページ目

吹矢のおじさんのブログ

ブログの説明を入力します。

タイトルをどのように書けば良いのか分かりませんが昨日の対応です。


昨日夕方5時少し前、下九沢に有るオ・・・ストア-へ買い物に行きました。


駐車場に車を止めたら、前方の駐車している車に買い物を終えられた女性の


親子らしいお二人が来られました。


杖を突いた高齢者の女性を、娘さんらしい人が助手席の側まで連れてきて、ご自分は


運転席の方へ回られました。


その時、高齢者の方が側の縁石につまずいて倒れられ、頭部が縁石に当たりました。


私は直ぐに車を降り駆け寄りました。娘さんも気づいたらしく私の側に来ました。


側頭部にかなりの傷が有り出血もひどく取り敢えずハンカチで、その後私の車からタオルを出して


止血しました。


救急車を呼んぶように娘さんに言うと、携帯の持ち合わせがなく私の携帯で呼ぶのでタオルを


押さえていて欲しい、またス-パ-のサ-ビスカウンタ-へ救急車を呼ぶことを伝えてくると急いで


行きました。


状況を伝え、近くにいた警備の人にも救急車を誘導するように伝えました。


救急車を要請し、その間もう一人の警備の人も救急箱を持って来てくれました。


しかしス-パ-の店員は誰一人来て対応に当たってくれません。


警備の人も怪我人対応と救急車誘導対応のため、買い物に来る客が逆走で入ってくる状態になりまし


た。


救急車が行ったあと、血だらけのタオル等処分するためにサ-ビスカウンタ-へ行きました、


が従業員同士の長話、仕方がないのでレジの人にビニ-ル袋を欲しい、どこに処分すれば良いのかと


問う状態でした。


駐車場での出来事はは警備に任せれば良いではなくあなたのお店のお客でしょう。


緊急事態に対応する従業員を見て、お客は安心してこの店のリピ-タ-になるのではないのでしょうか。


怪我の対応で本当のおもてなしは、こんなところに有るのではと痛感しました。


今朝の生ごみ出しで血の付いたポロシャツを処分しましたしょぼん


昨日、東京体育館で開催されたスポ-ツ吹矢祭に公認審判員として


お手伝いに行って来ました。


何時もはJR千駄ヶ谷で下車するのですが、大江戸線で初めて行ってみました。


駅を出てどうも自分のいる場所が分からないガーン


解体工事の進んでいる国立競技場の警備の人に聞いたら、反対方向だよと


教えられ、何とか間に合いました。


私の担当はチャレンジコ-ナ-の進行係りで、もう一人の方と2名で600名の


参加者を順に競技して貰うための役割です。




この的は左右にスイングするので皆さん難しそうでした。




この的は回転するトルネ-ド。


スポ-ツ吹矢祭ですのであくまでも遊び心の競技です。


11時の競技開始になる少し前、もう一人の担当者が欠席となり、結局一人で11時より


15時まで休憩もなく担当する事になりました。


競技の説明、はじめ、終了の掛け声と、さすがに疲れましたね。


でも多くの参加者に怪我もなく楽しんで貰えたのが収穫でしたニコニコ

ブログを日記代わりに書いていますが、いいね履歴など、お逢いした事もないですが


なんとなく心のお友達になった気分になりますニコニコ


そんな今日、なんと何と、あのモト冬樹さんの奥さんからいいね履歴が有りました。


ブログにお邪魔すると、愛犬との楽しい時間が語られていました。


ビ-ジ-フオ-でしたっけ、物真似など楽しい時間を過ごした記憶が有ります。


ただ只不思議なのは、あの頃は冬樹さんと私の髪の量が同じくらいと、テレビの


画面で思えたのが、奥様のブログの画像では黒々叫びふさふさ叫び


実は、明日東京体育館でスポ-ツ吹矢の祭典で公認審判員として参加しますが


高頭部に無いサイドの髪が伸びてきたので理容室へ行って来ました。


何時もはマスタ-がカットしてくれるのに今日は息子さんがしょぼん


家に着いて三面鏡を見ながら自分で修正しょぼん


だから余計になんでふさふさ冬樹さんドクロ