亡き彼女がプレゼントしてくれた腕時計、ペア-時計の男性用を大切に44年間
使用していました。
指輪は無理だからと心を込めての気持ちですと。
一昨日息子さんにAI加工した写真と、その時計を形見に送りました
昨日思い切って電話をしました、すると母の遺品の中に有るかも知れないと探してくれました。
40年振りの再会です。
息子さんが小さい頃、母が腕に付けていたことを覚えてる、母の遺品整理をしていて
私との思い出の手紙、写真など沢山あり、私に連絡しなければと手紙を書いたそうです。
流石に昨夜は泣けました。
