娘たちが、父から囲碁を教わって帰ってきた。
「ママが持ってると思う9路盤を今度持っておいで。
最初はその方がわかりやすい」
とじいじが話してたと言うので、出してやった。
これは、わたしが幼少期の頃、
父が囲碁を教えようと作ってくれたもの。
それは想い出深いもの。
しかし、
もはやわたしはかえる跳びしか覚えていない(^^;;、
今、娘とやってみたら、勝った!!w
この写真は、
幼稚園の時、囲碁新潮の表紙になった時のもの。
囲碁が大好きな姉妹というタイトルは、嘘でした(笑)
でも、碁盤と碁石が1番身近なおもちゃであった事は本当なのよ。