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子どもと先生の信頼関係が

ないとしたら、

子どもはどうなるでしょうか。

 

 

子どもの学力をUPするには、

子どもと親との関係も

大切ですが、

 

子どもと先生との関係も

大切です。

 

もっと言うと、

先生を信頼できること。

 

 

子どもと親と先生の関係は、

正三角形というより、

 

子ども、親が位置して、

上部に先生が存在する

二等辺三角形です。

 

辺の長さは、

先生への信頼です。

 

実際に

子どもが自分で

学習していくのに、

分からない問題に

ぶつかった。

 

 

どうしよう。

問題の意味すら不明。

 

テキストのどこに

書いてあるかも分からない。

 

 

宿題を終わらせたくても

解けない。

 

こんな時、

先生に質問出来たら

いいのに。

 

先生方は普段から

子どもにこう話しています。

 

「分からなかったら聞きに来て。」

 

 

子どもは質問したいけれど、

先生は忙しそうだし、

周りに人がいるし、

後にしよう。

 

で、聞きそびれて

しまいがちです。

 

 

周りに他の生徒がいる前では

こんなことも分からない

なんて恥ずかしい。

 

聞かれるのいやだな

と感じる子どももいます。

 

 

分からないが重なると

学習が苦痛になります。

 

 

子どもが先生に

質問が出来て

わからないが分かる。

になると、

 

子どもが自分で勉強するから

学習が進みますね。

 

 

それが可能になる

子どもと先生が

1対1で、

気兼ねなく

質問と相談ができる

学習塾があります。

 

オンライン塾なので、

ZOOMのブレイクアウトルーム

を使用して

1対1での対話をしてくれます。

その時間は

先生と安心してお話できます。

 

私の尊敬する帆足先生は、

「おウチが最高の学習塾」

 

子どもが自発的な勉強力を

身に着けるための塾を

開かれています。

 

その見学会に

私も参加してきました。

まずはこちらから無料の

見学会にご参加ください。

 

 

 

 

その際、高原亜紀の紹介と

言っていただけたら、

授業料がお安くなるみたいです。

 

ぜひ、ご覧くださいね。

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のびのび子育て学力UPコーチの

高原亜紀です。

 

小学生の息子に言われた言葉が

心に残るお話しがありました。

 

「お母さんの目が笑っていないから、

僕と一緒にトランプしよう。」

 

子どもは親の様子を

本当によく見ています。

 

お母さんが忙しくて、

疲れていて、

笑顔が消えていることに

息子は

気が付いているのです。

 

 

「僕と一緒にトランプしよう。」

 

 

いじらしくて、

可愛い息子のセリフです。

 

 

お母さんは、

自分に笑顔が消えている

ことに気にも留めず、

くるくると働いているのです。

 

 

例えるならば、

皿回しの曲芸のように、

いっぺんにいくつもの皿を

回しています。

 

 

ちょっと気を抜いたら、

皿の動きが止まり、

落ちてしまいそうです。

 

 

そうならないように、

目を配りながら、

タスクを同時進行して、

体力的に一杯いっぱい。

 

 

そんな母の姿を

心配そうに見上げている息子

 

親がいつも子どものことを

風邪をひいてないか、

ちゃんとご飯を食べているか

気にかけているように

 

 

息子が

母の笑顔がないと

心配していたことに

気づいてますか。

 

 

――――――――

お母さんに笑顔でいて欲しい。

――――――――

 

お母さんが

やらなければならないタスクだ

と思っているお皿の数を

減らしてもいいから、

 

お皿を高速回転

させなくてもいいから

 

お皿を回す時間を

明日にしてもいいから

 

 

もしくは、

他の家族が

そのお皿を回せばいいから

 

お母さんには

少しニッコリして欲しい。

 

 

大好きなお母さんだから。

 

 

今、僕は

お母さんのように

お皿を回せないけど、

 

でも、

一緒にトランプしようよ。

楽しいよ。

 

 

タスクとしている

皿回しの皿について

 

自分一人で

回しきれない時は

 

本当に必要な皿なのか

そう思っているだけなのか

第三者のプロに視点から

見ると

 

打開策が見つかることが

あります。

 

その時は

こちらからご相談

いただくことが

できます。

1月20日(水)までのお申込み

でしたら限定1名様でお受けできます。

https://my139p.com/p/r/0eYabJFO

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のびのび子育て学力UPコーチの

高原亜紀です。

 

先日のオンライン講座の

ご受講者さまから

嬉しいご報告を

いただきました。

 

オンライン講座で

お伝えしたこと

を使って、

 

お子さんに言葉

をかけたところ、

最高の笑顔が

返ってきたそうです。

 

それを見た自分

も嬉しかったと

いうことでした。

 

笑顔は、

周りの人を

幸せにするのですね。

 

当たり前のことですが、

つい忘れてしまいがちです。

 

人の願いは、

実にシンプルです。

 

「あの子の笑顔が見たい。」

「あの人に笑っていて欲しい。」

 

それを見た自分が

思わずニンマリしてしまう。

 

つい嬉しくて

ほっとして

よかったなと

思える瞬間

 

ああ、

自分が幸せになるんですね。

 

それなら、

 

――――――

いつでも

笑顔に出来たらいいのに。

――――――

 

ただそれだけのことですが、

簡単にいかないのは、

なぜでしょうか。

 

 

自分の言葉の投球に、

パワーがないからです。

 

自分が投げた言葉が、

相手のストライクゾーンに

届くとは限りません。

 

 

飛距離が足りなくて、

キャッチャーの前で

落下してバウンドする

野球ボールのように、

 

ボテボテのボールに

なってしまうのは

いかにも残念です。

 

温厚な気持ちで

投球フォームに入り、

直球ストライクを

ねらいつつ、

 

ゆっくり口調で

言葉を選ぶ必要が、

あります。

 

―――――――

言葉は、

受け取った相手のものです。

―――――――

 

であるならば、

相手が受け取りやすい

形で渡したいですね。

 

特に相手が子どもの場合、

ちょっとしたコツが

必要です。

 

そのコツについて、

お伝えしている

オンライン講座でした。

 

次回の開催のご案内を

お待ちくださいね。

 

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