やはりこれからは地球規模で資源保護を考えなくてはなりません。
というのは真っ赤な嘘で、寒いから釣り行ってないだけです。
寒い中で釣りたいと思うような魚が近場にいないという理由もありまして。
神子元に再度18度の潮が当たればいくかな?
御蔵のほうにはずっと黒潮が当たってるので、タイミングが合えば(船出れば)
とび島でイナンバというのは興味ありますね。
今一番やりたい釣りは、つり情報に載ってる「南房江見イサキアマダイ五目」。
こんな釣り物が近場で出来るのであれば、「探見丸カラー」即買います。
でもまあ、おそらくマダイ乗っこみが始まるまではヒキコモ状態でしょうね。
さて、笑いのつぼですが。
私はエログロナンセンス系が大好物です。
昔の番組ですとテリー伊藤が絡んでたやつ。「元気が出るテレビ」とか「浅ヤン」。
芸人はエガちゃんが一番好きですね。
「お約束」も大好物ですので、お笑いウルトラクイズは最高でした。
ダチョウさんや春一番、井出らっきょの脱ぎ芸も好み。
反面吉本系の漫才芸人ではさっぱり笑えません。
元々テレビってあんまし見ないほうでしたが、最近「全然」見てません。
格闘技見るためにスカパーは付けてますので、有料チャンネルは
アニマルプラネットとナショジオを契約して見てます。
釣りビジョンはすぐ飽きて解約しました。あれはシーバスと淡水ばっかりですからね。
地上波終了しても、地デジチューナー買う必要ないかな?と本気で考えてます。
情報収集ならネットで十分ですもん。
最近一番笑ったのが、実はプロレスなんです。
ハッスルみたいな「ヘソで茶が沸く」やつじゃありません。
“ネイチャーボーイ”リックフレアーの試合です。
2本建て動画の後半。前半でさんざん反則等の汚い手口で相手を痛めつけたフレアーが
お返しに酷い目に合わされてます。その見事なやられっぷり。
ケツ丸出し→股間自爆→「Oh, No!」の3連コンボは私的に最強でした。
あ、一応流血試合ですので、苦手な方は見ないように。
NWA時代から幾度となく世界チャンピオンの座を守ってきた名レスラー。
団体のチャンピオンはプロモーターの意向に沿って、興行先各地区のヒーローと
防衛戦を行います。
相手はご当地のヒーローです。
興行を盛り上げるには、自分が徹底的に悪役を演じる事を要求されます。
相手をたてて、なおかつ王座を防衛するには、実力以外の「芸」が必要になります。
キザな高慢野郎が汚い手段で地元ヒーローを痛めつける。
そして反撃を受けると、むちゃくちゃ格好悪くやられる。これがフレアーの真骨頂です。
長年培われてきたフレアーの「やられ技」、これぞ職人芸。
曰く、
「デッドリードライブで投げられる」為にトップロープに登る。
「Oh, No!」と許しを乞いつつ股間打ち。
勝ち誇って「WOOOO!」と叫んだ所で反撃食らい悶絶。
60過ぎて尚トップレスラーであり続けるフレアーは、最高のエンターテイナーです。












