船代稼ぎの桜花賞をずばっと的中(三連複ですが。。。)、今週も気分良く釣りに出かけました♪


不調の銭洲を尻目に、急遽釣れだした大島沖。

釣行はタイミングが命。竹やり君を釣れて稲取港、由五郎丸 で出撃しました。

島周りのポイント到着。スットーンと落ちるジグ、無反応も致し方ない潮流0.6ノット(^^ゞ

それでも同船者の一人にヒット。カンパかな?で、あえなくフックアウト。

その後は全くの無反応状態。


これは駄目だとばかりに大室に移動。

先日まで群れてたサバが見当たらず、静まり返った大室出し。船中沈黙。


頃合を見て再度島周りに移動。潮流1ノット(大汗)

同船者ほとんどがインチクやラバジグで土産釣りに勤しむ中、黙々とジグをしゃくり続けました。が・・・

右舷5人中、ジグをしゃくってたのは私含めて4名。そのうち2名がいきなりダブルヒット。

2~3キロ程の○○(諸事情により伏字)ゲット。


これを見て一気に活気付く船内。しかし、この後青物のヒットは得られず。

インチクやってた竹やり君はアヤメカサゴにチ○○キン○○(roseさん風)をゲット。

終始ジグをしゃくった私は丸坊主という、空しい結果に終わりました。
坊主 ←今回もいつものこれです。いい加減免疫がつきました。



こんなしょぼい釣行記は置いといて(笑)、嬉しい話がありました。

私が長くお世話になっている田子の浦港、山浩丸

今までは、遠藤船長が山浩丸を、船主からリースして釣り船として営業してました。

ところが、諸般の事情で船を使用できない事態になり、山浩丸は2月以降休業状態が続きました。


それ以降も再開のめどが付かず、私としても今更他の船に乗る気もせず、キャスティングタックルを

処分しようかとまで考えてました。

で、先日の事。

漁師仲間の船を、遠藤氏が買い取る形で契約が締結。

借り物ではない、自分の船を手に入れた遠藤船長。こうして、山浩丸改め「晴丸」の就航が決定しました。

誇らしげに自分の名前を船名に刻んだ遠藤船長。船長の、船名にこめる思いが伝わってきます。
本邦初公開?近々晴丸に生まれ変わる船
GW頃に再開予定

現在登録作業と船上の手直しに追われているそうで、営業開始が待ち遠しいです。



来週は、とび島マダイで久しぶりに釣友T氏をこねくり回す予定でしたが、大シケの舳先のごとく

上下する血圧に四苦八苦のT氏。

とてもじゃないが釣りどころでない様子。


仕方ない、インチクでもやるかな・・・(ヘタレ)





銭洲が解禁。1日は悪天候で中止、2日が初出船となりました。

ルアカンは、ん~型も数も今一といったところ。

船宿別に見ると、伊豆忠兵衛丸 が調子いいかな?

さすがの貫禄。お客も名手(ブルーランナー土屋氏)が乗ってますしね。


とび島丸 にはプロショップMOGI (私の実家の近所)の里見店長、恵丸や由五郎でご一緒してるY氏が突撃。

2キロ未満ですが、カンパチの姿は拝めたみたいですね。


3日は私も休みで、仕事がたて込んでましたが、行こうと思えばなんとか間にあうので

前日直前まで迷ってました。

状況が今一なのと、天気が崩れそう&北西風で凪が心配でしたので、結局やめました。

結果的にはこれが正解だった模様です。


私の連れの竹やり君が一人で出撃しましたが、丸坊主で帰ってきました。

シケと寒さで酷い船酔いに苦しめられ、翌日会いましたが、まだ飯もまともに食べられない状態。

リバースしすぎで胸の筋肉{通称?ゲ○筋}が痛いとうめいてます。

まさに私の去年4月、銭洲ゲ○ゲ○釣行 と同じ姿。辛さは痛いほどわかります。


9日にはアマノフィッシング の釣行会があり、私もお誘いは戴いてたのですが

前日に法事で休暇を取ったので参加出来ませんでした。

その9日ですが、銭洲の予定を急遽神津島に変更したとの事。

ま、正解でしょうね。神津オンバセのほうがいい型上がるし。


私的には銭洲よりも、去年行けなかったイナンバに是非とも行きたいと思ってました。

ところが、頼みの黒潮が・・・・

3月27日。かなり東寄りに移動してます。


解禁直前30日。
2日。あー離れていく~
3日。消えそう・・・

と、こんな感じで八丈を遠く南下し、東よりに遠ざかる黒潮。

これじゃあイナンバもちょっと。。。当分様子見かな?と考えてます。


ジギングの準備だけはしっかり済ませてるんですけどね。

先日は暇にかまけてこんなものを作成。
緊急リカバリ用ラインシステム

PE3号に14号&12号のリーダーをPRノットで結び、PE先端をビミニツイスト。

で、根掛かりで切れたら、先端をループtoループで引っ掛ければ完成♪


大前提として、ヘボな私が釣る為には、状況がよくなってからじゃないと無理。

ですので状況を睨みつつ、4月はマダイに精進しようかな~と思ってます。
カンパチは釣れないしマダイはバラすし、宿題ばかりたまって困ったもんですね(笑)




とび島丸ホムペより拝借

春。産卵期を迎えた大型マダイが浅場にやってくる季節。

産卵を控えてる個体相手ですので、非常にセンシティブな釣りになりますが、大型マダイとめぐり合える

絶好の機会であり、マダイの自己レコード更新のチャンスです。

これを称して「乗っこみマダイ」と言い、コマセ釣り師のお祭りみたいなもんです。


例年御前崎から始まる乗っこみ。ところが今年いち早く開幕したのは土肥沖。

5~7キロの大型が連日ドカンドカンと上がりだしました。

そこで私も、婚姻色に染まった大型とめぐり合うべく、とび島丸 に乗船。

つり丸の取材さん&スタッフ2名を含めて計14名を乗せ、一路田子島沖に向かいました。

水深80mで開始。

右舷では早くも歓声とともにマダイがぼちぼち上がりだします。

一方私の陣取る左舷は沈黙(^_^;)

コマセを打ち返し、慎重に棚取り。

指示棚より若干上げ、探見丸の反応に合わせて落とし込みの誘いを入れるとようやくヒット。
ちっちぇ~(泣) な~んで俺だけ塩焼きくんなの?

タモを持ってきた3代目を追い返し(笑)、とっとと〆てクーラーに(恥かしいから)

直後にヒットしたお隣さん、こちらは見事3キロをゲット。本当におめでとうございます。


横目で眺めつつ誘いを繰り返すと、ようやく待望のヒット!

ドラグから糸が出、あきらかに良型の引き。10mほど出されて魚が止まったので反撃開始。

指ドラグとポンピングで魚を浮かし、軟調竿特有の曲がりで魚の反転に追従。

残り10mを切ったあたりで最後の抵抗。ズギューンと潜ったと思ったら重みがふっと消える。。。

うえ~バレちまった(;´Д`)

ハリスを見ると、針の結び目のすぐ上でササラ状になってぶち切れてました。

針を飲まれて、ハリスが歯に当たって傷付いたせいかな?ん~残念。


それを見てた健司船長。マイクで「あきぶーさん!」振り向いた私に一言「ヘボ」

人事のように笑うしかない哀れな私でした(チキショ~)


このあと潮がべったりと止まり、食いが止まり、私のビールのピッチが上がります。

んで、2時間ばかりいつもの爆睡。この間全然食わず、寝てて正解だった模様です。


協定時間の12時をまわり、土肥沖に移動。

活性が高く、次々に竿が曲がります。私も塩焼きくん追加。

艫でワイワイやってたおじさん3人組にヒット。大好物のジャンボイサキではありませんか!

これを見た私、思わず「イサキ食いたい光線」がほとばしってしまいました。


大物狙いでタイ針12号&オキアミ2匹掛けでやってましたが、そんなもんにイサキが食うわけもなく。

針を8号に変更。ついでにテーパーハリスの下4ヒロを2ヒロに詰め、誘いあげるとヒット。

2匹連続で釣り上げた所で、「船中お土産釣り大会」を危惧した健司船長。すかさず深場に移動(笑)


16時まで粘りましたが、これにて終了となりました。

船長いわく。急に水温が下がり、魚の活性が上がらず仕舞だったと。

潮も、なんていうか、すんごい暗~い感じでした。

それでも釣る人は釣ってるわけで。最大は3.7キロくらいだったかな?


沖上がり後の検量。

各自一番でかいマダイを差し出して計ってもらうんですが、その場にイサキを差し出して失笑をかいました。
健司船長の携帯撮影。自慢げにイサキを持つ自分が哀れ 本日の水揚げ。塩焼き×2、タイ焼き1、イサキ×2

貧果でしたが、美味しい夕食となりました。

イサキの刺身、ネギ叩き。タイの干物。

刺身で食べ比べるといつも思うんですが、タイって今一ですね?

5キロを越す大物になるとさらに大味でキビシイ~のでしょうが、そこは男のロマンという奴で。

乗っこみ第2章で、今回の大ばらしの借りは返すつもりです。
ちょっと脂の乗りが落ちたかな?抱卵はまだでした。

来週はいよいよ解禁を迎える銭洲に突撃の予定。

でも、さらに東寄りに蛇行した黒潮の流れがどう出るかな?

釣況を見きわめて決断しようと思います。銭洲高いから。。。



タックルデータ

ロッド シマノ“みよし”40-300

リール シマノ“new電動丸”&探見丸システム

仕掛け サニービシL80号 クッション2mm1m

6号6ヒロ&ウエイトスイベル&4ヒロ マダイ針12号





天候のめぐり合わせが思わしくなく、久しぶりの釣行になります。

前回行った神子元ジギングのメンバーで、今度は場所を変えて大島沖、通称「大室出し」の釣行を予定。

ところが2週続けてシケでおしゃかになり、その間に神子元付近まで差し込んでた黒潮も若干南下。

一時はメジが跳ねてた(らしい)大室出しも、一転サバの海に逆戻り。

こういう状況ですので、他のメンバーは御蔵方面に目が向いてる様子。

私は4月の銭洲遠征が控えていますので、金銭的にも体力的にも遠征は勘弁状態。


今週は19,20で連休でした。恵丸 さんの予定表を見ますと、ちょうど19日に大室出しで予定が組まれたので、

私も便乗させていただく事にしました。

都内からの遠征組み3名と、前回もご一緒した長谷川釣具店 常連のA氏&連れの方。計6名で出船。
探見丸が手放せなくなってきました。一応キャスティングも持参
遠方に利島&新島。大室出しからの展望

この日の私、気合はあるんですが体調が今一。風邪気味なのに加えて花粉症の薬の副作用なのか、

疲労感が抜けず、片道1時間半の航程で早くも船酔い気味。

朝方は若干うねりが残ってたものの、風も無く穏やかな日でしたが、寒さでガタガタ震える始末。


それでも頑張ってしゃくりましたが、探見丸に写るのは薄~い寂し~い反応。。。

A氏に青物らしきチップが一発あったのみで、船長は早々に見切り、新島裏の瀬に移動を告げます。
利島&鵜渡根島
新島

ここでミヨシでしゃくってた3人組の一人にヒット。4キロ超のホウキハタでした(うらやましい・・・

しかし後が続かず、このあと再度大室出しに戻りました。

ベイトの帯の下にポツリポツリとそれらしき影が。食いそうな反応だったんですがノーヒット。

結局この日は青物ゼロ、船中ハタ一匹のみで終了となりました。

梅雨前後の青物ジギングでは結構容易にヒットするもんですが、走りの時期は難しいですね。

坊主でしたが、今年から使っているスロージャーカー6ozでのしゃくりも慣れてきました。

銭洲の予行練習にはなったような気がします(^^ゞ

実は、前日に行われたアマノフィッシング の神津島釣行のお誘いを受けており、土日は休めない

身の上ですのでご遠慮したのですが、結果6キロ頭で船中カンパチ25本のフィーバーぶり。

その翌日の事なので、内心かなり期待してたのですが、残念な結果に終わりました。

後にアマノ店長に伺いましたが、神津でもヒットが集中したのは港前と通称オンバセと呼ばれるポイントで

北寄りのポイントでは厳しかったとの事。

神津よりはるかに北寄りの大室では、やはり急激な水温低下の影響は免れないのでしょう。

いつも親切で熱心な恵丸船長、頑張って操船してくださいましたが、さぞかし頭が痛い事でしょう(汗

何とか結果を残したいという船長の思いが伝わるだけに、一アングラーとして申し訳ないという思いです。

渋い時こそベイトタックルのスロージャーカーが効くと個人的に思っており、周囲は皆スピニングタックルの

アングラーでしたので、内心「食うなら俺だグフフフ」と間抜けな妄想の元、頑張ったんですがね。。。

帰りの航程で熟睡したおかげで体調も復活。

手石港名物の恐怖のクランク(?)を乗り越え、船長宅の庭でお茶をいただき撤収。
行きは暗闇

帰りはバックで(Uターン不可)
エリママ さんご自慢の娘達が窓越しにずっと覗いてました。

近寄るとエリカがワンワンワンワン!アンナはガラスを前足でカリカリカリカリ(笑)

むっちゃ可愛かったです(*^_^*)


来週は恵丸さんはチャーター入ってるし、自粛かな?

そんで再来週はいよいよ銭洲解禁。去年は低水温に泣かされましたが、今年はどうなりますやら。



え~と、あいにくの天候でして。2週続けて釣行がおしゃかになっております。

地元でもアオリがぼちぼち釣れてるんですが、暇が出来ると風が吹くという按配。

御蔵方面では早くもキハダやビンチョウが上がってますね。

来週も利島方面に予約いれてますが、さてどうなることやら。御蔵行きたいんですけどね。。。

で、ネタがないので食い歩記に逃げます(*´Д`)



東京育ちの私は昔からうなぎが大好物。

都内には数多くのうなぎの名店がひしめいてます。

滋養強壮に優れたうなぎ。昔の人にとっては精力剤代わりだったのかな?

うなぎを食べて精を付け、芸者を上げてお座敷遊び~なんて使い方をされてたお店が今でも残ってます。

明神様のあたりに古くからある、格式を誇るうなぎのお店。個室の脇には意味ありげな次の間付き。

次の間に布団が敷かれていた時代もあった事でしょう。


熱海の隣町、三島。

三島で地元の人に愛され、観光客を引き付けてるのが、ご当地名物のうなぎ。

私も熱海に来て以来、都内の名店を凌駕する三島の旨いうなぎを食べるのが楽しみにしてます。


いたるところで富士の雪解け水が沸き、幾筋の川となって大場川に、そして狩野川にそそぐ。

その昔、支流の中洲に3つの大きな島があったことから「三島」の地名が生まれたそうな。

湧き水は多くの水生生物を育み、昔から川のいたるところに沢山のうなぎが住んでました。

三島大社の境内にいまでも残る「神池」。ここには人に慣れたうなぎが住んでたそうです。

「三嶋大明神近くの細き川に明神の使者なるうなぎ多し、手を叩き石を鳴らすと岸に集まる」

東海道名所記(1660)


身近な存在なので、昔からうなぎをよく食べてたのかと言うとそうでもなく

むしろ、神の使いとして崇められる存在であり、食べると神罰が下ると言い伝えられ

三島の人々はうなぎを食べなかったといいます。

風向きが変わったのは明治維新。

薩摩、長州の兵隊達が三島に宿泊の折、神の使いもなにも知ったこっちゃない彼らは

うなぎを捕まえて食いまくります。

んで、祟りもなくぴんぴんしてる彼らを見た三島の人々、「な~んだ。大丈夫やんけ」とばかりに

我先にうなぎを食べだしたらしいです。


前記の通り、三島は富士山の豊富な湧き水(雪解け水)に恵まれている町で、うなぎが旨い理由も

質量ともに日本有数であろう、この素晴らしい湧き水にあります。

今時天然物なんて食べれる訳もなく、養殖場から仕入れたうなぎをこの湧き水に数日晒して締めるんです。

これを「化粧水」と呼び、余分な脂分や臭みを消す為に欠かせない、三島独特の作法なんです。


私としては「うな重」でなく「うな丼」であってほしい。

重なんてあんなもん、仕出しで沢山持ち運ぶのに都合がいいだけであって、うなぎを旨く食べる為のものでは

決してありません。

焼きたての薫り高いうなぎを、飯と一緒に一気にかっこむには、丼が一番。

お上品にちびちび食べるもんじゃないと私は思います。

そんな私のお気に入りは、三島においてどちらも甲乙つけがたい人気店です。



三島の名店といえばやはり「桜屋

炭火でふっくらあっさりと焼き上げたうなぎ。都内の知人をここに連れてきたとき、彼はうなぎを食って

「これは野田岩 だ。いや、野田岩より旨い」とのたまいました。


沼津の地酒で「牧水」というのがあります。安くて旨いので私のお気に入りなんですが、

この酒との最初の出会いがここ、桜屋さんでした。

最初は肝の佃煮で冷えたエビス。冬は燗で牧水を。

やがて香ばしく焼きあがったうなぎがお目見えします。

1.5匹の「うな丼上」2940円。

ご飯大盛りを頼むと、250円増しでご飯鬼盛りで出てきます。ので、大喰らいの私も自粛。


難点はやたら混む事。土日や観光シーズンは行列でどえらい事になります。

「並んでまで飯を食わない」のが私の掟?ですので、この手の人気店に行くときにはわざと

ピークの時間帯を外して行くのですが、桜屋さんは昼夜の間に休憩が入ります。

夜の仕舞も早い。そんな訳で、行きたくても行けない事が多いですね。

好物の「肝焼き」がないのも酒飲みの私としては残念。



こちらもお気に入りの「本町うなよし

定休日なし&休憩なしの営業スタイルで、いつも重宝してます。

良質のうなぎを安く提供してくれる、ありがたいお店。

気取りの欠片もない(笑)庶民的な店内。地元の住民に愛されてきた証でしょう。

うなぎ以外のメニューもやたら多いのが特徴。

なんでも、昔からの常連さんの要望に答えてる内に、だんだん増えていったとの事。

昼過ぎに行くと、一階のテーブルでパートのおばちゃんが飯食ってます(^^ゞ

こんな気取りの無さが、普段着=ジャージの私にはむしろありがたいですね。

うなぎがはみ出る豪快な上うなどん2700円。大盛りも無料でサービスしてくれます。

さっぱりとした櫻屋に対し、こちらは焼きも味付けもしっかり。若い人にはこちらのほうが喜ばれる事でしょう。

うなぎ自体も櫻屋より若干大ぶりですが、その質のよさとやはり化粧水の効能でしょうか。

妙な臭さや脂っぽさとは無縁の、旨いうなぎです。


うなよしでは肝焼きやかぶと焼きといった、酒飲みには嬉しいアイテムも揃ってます。

実は私の両親もうなよしのファン。一度連れてきたら非常に喜んでくれました。

今でも毎年土用の頃に、うなよしオリジナルのレトルトパックのうなぎを実家に送ってます。

年を取ると、脂物を受け付けなくなるのが普通なのでしょうが、ここのうなぎは全然OK.

うなよしさんは、私の両親の健康維持に一役買ってくれているんですね。感謝。


余談ですが、「元祖うなよし」というお店が近くにあります。こちらはかなりトホホですので

スルー推奨(´Д`)