オモシロキ・・・バックアップ -42ページ目

いけさちの友人たちと

銀座でメシ。

いけさちとその友人の住商の西山さん、公認会計士の車さんを囲んで、
吉川、渡辺まい、本庄というメンバー。

本庄くんとは、関西びずくりで会って以来数年ぶりの再会。
忘れていてごめん!

仕事が完全にテンパっている状態だが、
投げた資料のレスポンス待ち時間で参加。
なんとかなるもんだ。

25:00に帰ってから資料を仕上げる。
明日は、新案件の某上場企業の経営陣と初ミーティング。
緊張しているのか。あまり眠れなかった。

4月は楽なはずだったのだが、予定外に順調に進む仕事があり、殺人的スケジュールだ。
さすがに体が持たないかも。(商売繁盛で結構なことなのだが。。。)

でも、GWがあるので、
それを希望に辛抱。辛抱。


ともに栄える

新たなプロジェクトを受注したクライアントから、
『お宅、もうけとるなぁ』
という、冗談のメールを頂いたので、返したら、
その答えが大好評だった。


>>しかし、お宅もおけとるなぁ・・・。

>いやいや・・・
>去年の評判が貴社内に広がって、
>うちも知られるようになりました。

>本当に感謝しております。

>これからも、○○(社名)とともに栄える
>わが社でありたいと思っています。

最後の、

>これからも、○○(社名)とともに栄える
>○○でありたいと思っています。

というフレーズをすごく気に入って喜んで頂いただけでなく、
『行間というより『語間』に意味を含んだ見事なフレーズだ。
思わずニヤッとした。勉強になった。』と言っていただいた。

なんとなく思いついて書いたのだが、
『確かに費用は高いですが、それ以上のバリューを出します。』
と言うよりも、確かにニヤッとさせる気がするので、
これから多用しようかなと。


雑誌『サーカス』取材

キープレーヤーズの高野さんに誘われて、
『サーカス』という雑誌に出ることになって、取材を受けた。

テーマは『人脈』で、
びずくりのことなどを話した。

高野さんはじめ、
周りにいっぱいいる人脈の達人たちを考えると、
雑誌で偉そうに語るのは気が引けるが、
せっかくの機会なので、
(そんな人たちと仲良くしてもらっているのも自分の人脈)
とインタビューに答えた。

写真撮影で、
『カメラをにらみつけてください。』
といわれたが、怖い写真になっていたらどうしよう。
オフィスの窓から、六本木ヒルズと泉ガーデンをバックと、
いい構図だが、あいにくの雨。ちゃんと写ってるんかなぁ。

『あとで、フォトショップで晴れてることにできます?』
っていったら、無理って言われた。

本当は、もっと笑顔が良かったが、
成功意欲が高くて、キレモノみたいなイメージにしたいので、
眼光鋭くにらみつけて欲かった様子。


腕なんか組んじゃって、ビジネス誌でよく見るポーズ。
知り合いが見たら、笑えるんだろうなぁ。(たぶん、自分でも。)

とりあえず、
今週末くらいに原稿を見せてもらう。
どうしあがっているか楽しみ。

5/2発売とのこと。
表紙は誰かな?