運命の彼と出会って動き出した、あたしの人生。ツインかソウルメイトかどちらかなんてどうでもよくて、ただ魂の声に従うだけ。伝えきれない彼へのあたしの想いを綴ります。いつもテレパシーを受け取ってくれる彼が見つけてくれることを少しだけ願って…