『遠くの空に消えた』
≪あらすじ≫
青い麦畑、どこまでも続く一本道、ビル一つない青空。時がゆったりと流れるのどかな田舎町は、今、空港建設を巡る争いに揺れていた。空港公団団長である父親(三浦友和)に連れられ都会から転校してきた亮介(神木隆之介)は、地元の悪ガキ公平(ささの友間)と、ふとしたことから友情を気付いていく。そして二人をさらに結びつけたのは、いつも一人で丘に立つ少女ヒハル(大後寿々花)。父親を連れ去ったのはUFOだと信じ、毎日空を見上げている。そんな中、大人たちの空港建設を巡る愚かな争いは日に日に激しくなり、子供たちの夢までも握りつぶしていくのだった。
「ヒハルの夢を叶えたい-」、そして失われつつある村を守るため、少年たちの“史上最大のいたずら”が始まる。

若干・・・まどろっこしくて
ちょっと飽きちゃう感があるかな。。。
時間が2時間以上って、長いのもあるのかも?
でも、昔の少年達のいたずらとか、笑っちゃうトコもあった☆
ミステリーサークルって、昔流行ったし!
時代設定が古めだったから、余計にまどろっこしいのかなー
それにしても!神木隆之介くんがかわいい~![]()
妖怪大戦争(確か、試写会で観たよーな)もかわいかったし
Little DJ (泣けたー!)も良かった![]()
ちっさくてかわいい男の子だったのに
最近だんだん男っぽくなってきた・・・(当たり前か。笑)
私的に、神木くんがかわいく観れてOK!な映画だった(笑)
・・・かわいい・・・とか思っちゃうのって、ヤバイ???(汗)

