4月28日、29日とRisky Melodyのイベントで東京に行ってきた。
28日は、渋谷eggmanでワンマンライブ『4th anniversary ONE-MAN Live「君と僕となら超えていける2018~The Journey is the reword~」』
これはリスメロ4周年記念と初期メンバーでのラストライブを兼ねる形のライブに。
リスメロに出会って約半年、ライブに参加したのはこれで4回目。
リスメロに限らず、普段は基本遠征しないようにしてるんだけど、せっかく出会えたんだし、最期を見届けたくて参加することに。
会場の渋谷eggmanも名前は聞いたことあるなくらいの認識で、当然どこにあるのかもよくわかってない(渋谷にあることくらいはわかるけど)。
なんか有名なところらしい。
いきなり行って迷って間に合わなくなってもいかんので、数時間前に確認のため1回行った。さすがにファンとみられる人はまだ誰一人いなかったね。
会場確認後、駅に向かってる途中、前から歩いてくる会場に向かうメンバーたちに遭遇。
HONEYBEEというリスメロの後輩バンドのAYAさんと、リスメロのMAIさんは気づいてくれたね。
AYAさんにおいては、初めてリスメロ見に行ったライブのときに少し喋っただけなのによくわかったなぁと思ったよ。
ライブは17時開場、18時開演。
当然知らないリスメラーが大多数なんだけど、名古屋で毎回会うリスメラーの人たちがいるおかげで場違い感や居心地の悪さを感じることなくいられた。
ライブはかなり盛り上がって楽しかった。
今までライブに参加してた時は、曲をほぼ知らない状態だったけど、アルバム購入して聴きまくって覚えてたし自分的には過去最高にノれたんじゃないかと思う。
ちゃんとみんなの姿を見ておきたかったから、フロア後方(?)の1段高くなってるところで全体を見渡す感じで見てた。
フロアでみんなと飛び跳ねて盛り上がったりもすれば良かったかな。
途中途中、メンバーが思い出話とかしてたけど何一つわからなくて、出会ってまだ間もない自分は改めて何も知らないんだなと、これから知っていくつもりだったのに終わっちゃうんだなと思わされた。
ライブ終了後に物販やチェキ撮ったりでかなり遅くなって、結局解散したのは23時過ぎだったかな。
とにかく楽しいライブだった。
脱退しちゃう楽器隊3人ラストを盛り上げられたんじゃないかな。


