あけび通信 -26ページ目

夕方

仕事を終え、🚗に戻ると36℃表示。


帰宅するやいなや、シャワーを浴びた。


サッパリする。


窓を開けると、風が吹き抜ける。



トリスハイボール飲む。

トリスを常温水で割るだけ。

ハイボールなの?まいいか。

朝方聴いた、東京ポッド許可局📻聞き直す。

ユジエからLINE。

おポンチ見せて貰った人と仲良くなったとか。笑

凄いわね~。あの人。

冬の頃から閉め切っていた北側の雨戸を開けたら、部屋が明るく広く感じる。


洗濯しても直ぐ乾くから、洗濯し始めた。




夕飯

夕飯は、なか卯にて、梅おろしうどんと親子丼と梅ソーダ。


梅白湯持参してるからねアタシ。


そんくらいだもの、梅のうどん好きになりました。


酸っぱい物すきだから。


ショウガも好き。



砂ぼこり

帰宅したら、最悪な状況だった。


まず、異変に気付く。


風呂場のシャワーの下が黒い。


風呂掃除後、細く窓を開けておいたら、強風で砂ぼこりが吹き込んでいたのだ。


浴槽の中も淵も床も砂だらけ。


シャワーを充てると黒い水になる始末。


全てを洗い流して、自室へいくと、やはり、だいぶ開けた窓から砂ぼこりが吹き込んでいた。

濡らしたタオルで床を拭き掃除したその日にムキー


カーテンの裾には砂が溜まっていた。


雑多なテーブルの上も、全てに砂が着いていた。


テレビもCDデッキもスピーカーも、干した布団も。シーツも。何しろ砂の部屋。


怒りしか無い、自分の不甲斐なさに。


もう二度と私の部屋は窓を開けない、とさえ思った。


直ぐさま、床を塗れタオルで拭きなおす。

 部屋干しのセーターもやり直さなきゃ。


ひとまず、ハサミを持って風呂場へ。


湯を貯めた後、洗い場で髪の毛を思いつくまま切り刻んだ。あっという間に短髪。


素っ裸の身体の上に、カラスの羽根のように髪の毛が散らばっている。


凄くザマーミロと思う。


自傷行為のように、パシパシ切ったら、落ち着いた。


排水口には黒の塊。


怒りはパワー。


本当にしたいことが出来るようになる。


風呂から上がり、窓を閉め切りエアコン稼働。

マトウダイ

久しぶりにマトウダイ定食を食べに着た。



小鉢1つ付け忘れていた爆笑
とあとからキムチ炒め到着。


タケノコのから揚げ、ブロッコリーもから揚げに。

そのあと、ほぼの駅にきた。


テラスからの眺め

店内

しょうが湯

ソフトクリーム🍦
カレーライス
キャベツ焼き
ジンジャーエール
などユジエが食べた。

アタシはソフトクリーム🍦と、生姜湯。


良い天気ですが、強風で外は砂ぼこり舞う。



ブルーハワイ

ブルーハワイ 燃え殻


読了。



好きな章は、僕たちには僕たちのルールがあった です。


子供の頃、昭和時代だよね。燃え殻さんも同世代。

あの頃を思い出す。


俵万智さんの解説もよかった。

燃え殻さんの文章を、批判するレビューに対する冷静な怒りには、そうだそうだ!ありがとうって目が潤んだ。


暫く、離れていたけど、ラジオを通じて、また燃え殻さんの本を読めて良かった。


文庫本は、字が小さいけど、場所を取らないからいいね。