スーパーの閉店 | おやじの絵日記

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後期高齢おやじの絵日記です

我が住宅内に唯一あったミニスーパーが今月末で閉店することになりました。


このスーパーには買い物難民の防止という名目で国から助成金が出ていましたが、


それでも経営が成り立たなかったようです。


車やバスを使えば品揃え豊富な生協や大手系列のスーパーに手軽に行けるので、太刀打ち出来なかったんだろうと思います。


しかし車のない世帯も年々増えておりますし、ましてや脚の不自由なお年寄りは、このミニスーパーが失くなると途方に暮れてしまいます。


住みよい町と言われた町ですが、いよいよ真剣に今後の対策を考えないと、高齢者にとって住み難い町になってしまいそうです😆