輪っかを使った徒長苗の修正が上手くいっています。(写真下)
果たしてこの状態のまま大根が真っ直ぐ成長して行くのか分かりませんが、ちょっと楽しみです。
ところで、苗が徒長する原因ですが、発芽後の水の遣り過ぎが主な原因だそうです。
発芽するまでは水遣りが欠かせないのですが、芽が出た後の水をやり過ぎが徒長の原因だそうです。
育苗ポットの土を触ってみて、湿っていれば水は要らないそうです。
今日たまたま見たYouTubeで知った事で、私は発芽してからもせっせと水を遣っていました。
それにしてもYouTubeにはホントにお世話になっています。
まさに「困った時のYouTube」という感じです。
