昨日畑からの帰り道、水無瀬川で「カワセミ」に出会いました。
スマホでズームを一杯にして撮りましたが、こんなボケた写真しか撮れませんでした。
冬枯れの河原の中では、ビックリするくらい鮮やかな青でした。
「青い宝石」とか「渓流の宝石」と称される所以ですが、
捕食者に狙われるリスクが高いはずなのに、何故この姿をしているのでしょう!?
しかし見る人間にとっては、とても貴重なものを見たようで、嬉しい気分になります。
しばらく見ていましたが、冬場のこの時期でも川に飛び込んで上津に獲物(小魚?)を捉まえていました。
次は望遠レンズでもう少しましなカワセミの姿をお届けしたいと思います。
