いま使っている運動靴が相当傷んできたので、買い換えようと探していました。
5千円前後の靴を予定していますが、今朝の新聞広告が目に留まりました。
その本は歩くことの大切さを言っている本で、
副題が、「医者に払う金があるなら、靴に使え!」となっていました。
そして、次の項目にっ一つでも当てはまる方は、この本を買って勉強すべしとのことです。
○生活習慣病が心配だ
○お金をかけずに健康になりたい
○いろんな健康法を試したが長続きしなかった
○病気はいやだけど、薬に頼るのはいやだ
○ジムに行きたいけれど時間がない
○頭の回転をよくしたい
○最後はやっぱりピンピンコロリが理想である
私の場合は見事にすべて当てはます。(しかし考えてみれば、高齢者であれば大抵の人はあてはまるんでしょうね。)
ともかく著者の言わんとするところは、歩くことが健康にとってすごく大切であること、
そして歩くことの中で、「靴の良し悪し」が重要だということなんでしょうね。
今回、私の靴選びも予算ありきではなく、機能第一ということ事で、見直してみることにしましょう!