仕事だった
世の中には
外の天気も実感なく分からず
自分の意思で外に出れたりできない
そんな、所もある
緊急事態宣言が解除された
けれど
大人 の私であれ
安心する家であれ
一歩も自分の自由に選べず外に出れなかったら
どう?
不要不急の外出だけでも制限されたら
息は詰まった
でも
世の中には
様々な都合、事情で
制限され過ごす世界もあるのだ
更に色々な背景や事情も背負う
そんな世界がある事を知る
不憫で、大きな世界は変えられない
けれど
どうにか目の前だけでも変えたい思いがわく
世界には飢餓や貧困
様々な問題がある
日本にも
同じ地域でさえも
知らない世界はあった
改めて日々驚きながら、そんな世界があった
これを可哀想とか
どうにかしようとか
一人のちから変えるのは到底無理だ
小さな目の前さえも
変える、と、いうのは実は難しい
人は変えられない から。
分かっていたつもりだが
かけはなれた世界に
少しでも、改善やどうにかしないと!
そんな思いが沸いていた
それ、変えるのは難しいから!
改めて思う
そこに、気づくと
その、中で自分の感情は なら どうする?
シフトを変えたら
自分に楽になった
そして、そこから
自分を解放すると
結局は、目の前の状況下も
楽になる感じがする
結局
縛るものは自分なのかもしれない
世の中
悪いにシフトすると、きりがない
底はない
だから
底は知ろうとしないでもいい のだろう
知ろうとするとどんどん底は無く
更に
深みにはまるのだ
シフトをする方向がちがうよ!
そこに気づいて良かった、
話しは戻る
悪いことをしたわけではないけれど
自分の自由に外の空気をすえない環境にある
そんな人がいたりする
それはやっぱり
ストレスもたまるし、辛いよね
全く同じ気持ちになれないし多分救うのも無理
けれど
分かる範囲で受け止めるって
やはり大事だ
全く同じ気持ちにはなれないけれど
こんな風に感じているんだろう
そこを、共感していけるよくに
探りながら関わる
より近い感覚の共有ができるように
見て、配慮して、間をおき見守り
関わる
そんな接し方が
やはり大事よね
そんな
日曜日仕事を終えた夜
思うこと。
