あまりドラマは見ない
いや 見なくなった
子どもが生まれて寝かしつけにはその日によって時間が違った
見たいテレビや寝てからが自分の時間と考えているときは寝かせようと必死になった
イライラする自分が嫌でそのうちに
一緒に寝るようになった
最近は毎日は難しいが時折起きていられる
月曜日久し振りに始まるHEROを見ていた
続いて信長協奏曲
ドラマではまり漫画も読むようになった
もともと武田や戦国辺りが好きだ
歴史は得意教科だった
ドラマを毎週楽しみにして漫画と後半はストーリーが違うが それはそれとして楽しんだ
そして今日は最終回
八時過ぎまでこんな日に限り研修があって心臓が止まるのではないかと思う程に自転車をこいで帰る
間に合った
最後は自分の思考に任せるそんなラスト
明智と秀吉がてを組んでいるようすが描かれ
秀吉の裏切りを見透かした者が暗殺され
ラスト
明智になりすました本物の信長と
タイムトラベラー 三朗こと信長が
これからも宜しくねと握手をする
ここで終わればハッピーエンドだが
握手をしている
カメラがバックして二人を引いていくと
そこは 本能寺
寺の表札が映り 終わる
歴史を習っている大人は
あっ
本能寺だ
そうなのね と推測する
息子は多分 ハッピーエンドで最後は本物の明智に扮した信長とサブローことタイムトラベラーで信長の代わりを勤めた信長が これからも宜しくとた互いに握手して終わる
そのあとでカメラがバック本能寺と画面に映った所でハッピーエンドで終わったと思うであろう
最後に本能寺の寺の札が映り
違ったエンディングを想像した私
多分歴史を理解している人は
あー
ここで本能寺なんだ
歴史は変えられないから、、、
想像しつつそんな結末
息子と私では解釈が違う
そこで思う
それはそれとして色々でよい
じゃなくて
歴史を知っている私
これって ある種の固定観念
枠組み
それがない息子
多分ハッピーエンドで明るく清々しく終わった
私
固定観念 枠組みのある私は
その枠組みを勝手に想像して
ちょっと切なく終わる
これって





やっぱり枠組み
固定観念があるより
なくて
生きているほうが幸せ
楽しい





もしかしたら
サブローはうまく明智からのがれて現代に帰れたかもしれない
想像の世界に任される
ある種の固定観念があると
その枠組みで考えたり見たりする
それって
狭い考えや自分を縛るものにもなる
こういう考えが何となく納得
固定観念
正しいか 正しくないかの世界
枠組みが出来て窮屈になる
無知か無知じゃない
そんな考えもあるけど
生きやすいか 生きにくいか
どちらがハッピーエンドでよい気分かと言うと
無知の息子だと思う
よい気分を選んで過ごしたい
ドラマを見ていて思う
当たり前の中に沢山の固定観念がある
その中で生きている
でも本当に幸せを感じて
生きていくには
固定観念
当たり前のお約束
そこもちょっと考えて見たい
正しいか 正しくないかではなく
幸せを感じるか
よい気分を感じるか
当たり前の固定観念 も
少し考えて見たいなと思った
それにしても信長協奏曲
見ていてウルウル涙がこみ上げて来たり 楽しかった
わくわく毎週楽しみにできるドラマであった
またドキドキわくわくするドラマに巡りか会えるかな
アンテナを張って見つけてか行こう
いや 見なくなった
子どもが生まれて寝かしつけにはその日によって時間が違った
見たいテレビや寝てからが自分の時間と考えているときは寝かせようと必死になった
イライラする自分が嫌でそのうちに
一緒に寝るようになった
最近は毎日は難しいが時折起きていられる
月曜日久し振りに始まるHEROを見ていた
続いて信長協奏曲
ドラマではまり漫画も読むようになった
もともと武田や戦国辺りが好きだ
歴史は得意教科だった
ドラマを毎週楽しみにして漫画と後半はストーリーが違うが それはそれとして楽しんだ
そして今日は最終回
八時過ぎまでこんな日に限り研修があって心臓が止まるのではないかと思う程に自転車をこいで帰る
間に合った

最後は自分の思考に任せるそんなラスト
明智と秀吉がてを組んでいるようすが描かれ
秀吉の裏切りを見透かした者が暗殺され
ラスト
明智になりすました本物の信長と
タイムトラベラー 三朗こと信長が
これからも宜しくねと握手をする
ここで終わればハッピーエンドだが
握手をしている
カメラがバックして二人を引いていくと
そこは 本能寺
寺の表札が映り 終わる
歴史を習っている大人は
あっ

本能寺だ
そうなのね と推測する
息子は多分 ハッピーエンドで最後は本物の明智に扮した信長とサブローことタイムトラベラーで信長の代わりを勤めた信長が これからも宜しくとた互いに握手して終わる
そのあとでカメラがバック本能寺と画面に映った所でハッピーエンドで終わったと思うであろう
最後に本能寺の寺の札が映り
違ったエンディングを想像した私
多分歴史を理解している人は
あー
ここで本能寺なんだ
歴史は変えられないから、、、
想像しつつそんな結末
息子と私では解釈が違う
そこで思う
それはそれとして色々でよい
じゃなくて
歴史を知っている私
これって ある種の固定観念
枠組み
それがない息子
多分ハッピーエンドで明るく清々しく終わった
私
固定観念 枠組みのある私は
その枠組みを勝手に想像して
ちょっと切なく終わる
これって






やっぱり枠組み
固定観念があるより
なくて
生きているほうが幸せ
楽しい






もしかしたら
サブローはうまく明智からのがれて現代に帰れたかもしれない
想像の世界に任される
ある種の固定観念があると
その枠組みで考えたり見たりする
それって
狭い考えや自分を縛るものにもなる
こういう考えが何となく納得
固定観念
正しいか 正しくないかの世界
枠組みが出来て窮屈になる
無知か無知じゃない
そんな考えもあるけど
生きやすいか 生きにくいか
どちらがハッピーエンドでよい気分かと言うと
無知の息子だと思う
よい気分を選んで過ごしたい
ドラマを見ていて思う
当たり前の中に沢山の固定観念がある
その中で生きている
でも本当に幸せを感じて
生きていくには
固定観念
当たり前のお約束
そこもちょっと考えて見たい
正しいか 正しくないかではなく
幸せを感じるか
よい気分を感じるか
当たり前の固定観念 も
少し考えて見たいなと思った
それにしても信長協奏曲
見ていてウルウル涙がこみ上げて来たり 楽しかった
わくわく毎週楽しみにできるドラマであった
またドキドキわくわくするドラマに巡りか会えるかな
アンテナを張って見つけてか行こう
