
アーサナをとる際の、機能解剖学的に正しい骨盤の
動かし方、意識を実際に動きながら勉強。
丁寧にゆっくり、骨盤の向きを意識しながらのフローを繰り返す。
キツかったぁ!(笑)
でもこれがかなーり身体に効きます。
骨盤と股関節のラインをちゃんと意識すると、バックベンドも全然楽。
今日のワークショップでたくさんの発見と刺激がありました。
内田先生の説明もわかりやすく、また面白く伝えてくださいました。参加してよかった!
ヨガはまだまだ勉強中。
今日学んだエッセンスをこれから自分のレッスンの中でうまく使ってメンバーさんに伝えていけたらと思います!
さて、
先日、プロカメラマンにヨガインストラクターとしての写真を撮っていただく機会がありました。
まずはプロフィール用。

アーサナもいくつか撮っていただきました。
パルブリッタ。捻りのポーズ。

スカーサナ。安楽座。

そして、
ウッティタトリコナーサナ。三角のポーズ。
力強さを感じると同時にとても気持ちよくて好きなポーズです☆

エーカパーダラージャカポーターサナ。
鳩のポーズ。

このポーズ、大好きなんだけど自分の股関節や腰などの硬さからキレイにとれなくて虚しいくなるポーズでもあります(T T)
こうやって写真を撮っていただくのも
プロとしての意識向上にはいい機会でした。
改めて写真で見ると
ここに意識がいってない、とか、
なんでここがこうなっちゃってるんだろう?とか
気付かなかったNGポイントがわかります(-.-;)
アーサナがキレイでないと
説得力に欠けてしまう(+o+)
レッスンに参加してくださるメンバーの方々の
心に響くようなキレイなアーサナがとれるように、
まだまだ練習しなければ、と思う今日この頃です^_^;































































