I never knew I could hurt like this
And everyday life goes on like
"I wish I could talk to you for awhile"
Miss you but I try not to cry
As time goes by
And it's true that you've reached a better place
Still I'd give the world to see your face
And I'm right here next to you
But it's like you're gone too soon
Now the hardest thing to do is say bye bye
この歌、なぜだか、ここ2、3日ヘビロテでした
いなくなった人へのバイバイの歌ってわかっていたけれど、
今日は、聴いていて泣けてきちゃう
私ね、
青子さんが遠くに行っちゃったこと、とっても悲しい
昨日の夜中に知ってから、朝までたくさん泣いたし
ちょっと眠って起きても、涙がとまらなくて、、、
こんなに自分が何にもできなくなるくらい悲しくなったのは久しぶり
彼女がいなくなったことを知らなかったことが悲しい
でも、悲しいって言葉じゃ、私の心の中は表せない。。。
悲しいって言葉で表すのが悔しい
自分の言葉で出てこないのが嫌だ
思わず、お友達の家に行って「一緒にご飯食べてくれる?」って言おうかと思ったけど
やめた、、、
お友達のやさしさに依存するのはやめようと思った
自分で解決しようと思った
なぜなら、今日、お友達に癒してもらっても、その時だけの現実逃避だから
だから、
なぜ、自分がこんなに悲しいのか、考えてみたの
何か意味があってこんなに悲しいのだと思うから
大好きなお友達がいなくなったことは、とっても、とっても悲しいことです
でも、それ以外に、自分を悲しませる何かがあるの
それは、言葉で表すのが難しいけれど、、、
命という尊いものが、時には、せつなさと残酷さを与えるのだなって考えると泣けてくるの
いただいた命に感謝して精一杯生きようといつも思っている私だけど、
今日は、命に対して、とてもこわい気持ち
君は、がんばっているねって、この前、ある人に言われた
そう?なぜ?って私は微笑んだ
あ、そうか、もしかしたら、私って精一杯生きているように見える?って、言った
その人は、うなずいた
うん、だって、いただいた命だもんね
精一杯生きなきゃ
そう、
つい最近のこと
縁側で語り合うような、そんなシーンだった
命。。。って何なんだろうね
でもね、さっき感じた
外に出たら、すごくまぶしい日の光!
街路樹がキラキラしていたの
腫れた目で見るそれは、とてもまぶしくて、心がゆらゆらっとした
地に足をつけて歩く自分がいとおしくて、命がいとおしくて、
涙がゆるゆるって出てきたよ
青子さんと会えないのは寂しいけれど、
青子さんの代わりはできないけれど、
私にできることをすればいいと思った
だから、精一杯生きて、自分の役目を果たそうと思った
だから書き続ける
私のやっていること、まだ形になっていなくて、本当にジリジリした気分だけど、
でも、きっと、、、
きっと、できると思う
それは、私の命がある限りはやらなきゃいけないことだから
だからね
こうして家でめそめそしてちゃいけないなって思ったの
今から、髪の毛切ってきます
さっぱりしたら、気分も変わるでしょう
髪の毛切って家に帰ったら、いらないものを捨てようかなって思ってる
ちょっぴり前に進んだ私でした
報告まで
PS
悲しむ私に、やさしいコメント、メッセージ、ありがとうございました
もう大丈夫だよ
前に、
前に進んだから、、、