先日、JR鳥栖駅のすぐ前にある、坦々麺の仁(レン)さんへ行ってきまいた。
前回は、チャーシュー麺 をいただきましたが、この夏、何人もの方のブログでつけ麺の記事を読ませtいただいていたので、気になってました。
・・でも、未だにつけ麺の良さがわかっていない私。
まぁ、とにかつく、つけ麺650円を注文。
待っている間にいろんなものを観察。
梅肉のペーストなんかも置いてありました。
前回行った時にあったっけ?
つけ麺の登場!
麺の盛はなかなかやーん!なんて思っていたら、どんぶりが結構上げ底っぽかった。
つけ汁。
葱、玉ねぎが入っていて、熱くはないけれど、つめたくもない状態。
最初の一口目は、魚粉っぽかった。
二口目。
美味しいスープの香りを堪能。
そして何口か食べた後に、スープの底に沈んでいた柑橘系の風味を確認。
いいんじゃないの?
つけ麺はやっぱりわかんないけど、美味しい。これ。
あっと言う間に食べ終わってしまって、スープ割をお願いする。
あ・・・やっぱり?やっぱり食べていた器をそのまま引いてくれて、その中にスープを入れているみたい。
食べている途中の器を人にゆだねるって事がなーんか苦手なんですよねぇ。
なかなか濃厚なスープ割です。
これでご飯食べれてしまうかも。
スープ割にすると、スープの底にそっと、チャーシューが入っているんなんて、客としてはうれしいサービスですよ。
つけ麺も悪くないんなーーーって思った昼下がりです。
ご馳走様でした。










