父の日ということで、いつもお世話になっている、お好み焼き屋のおとーさんに、大好きなケーキを届けに行きました。
ええ、お店でもおとーさんと呼んでいるので、とある常連さんは、実の娘だと勘違いしています。
おとーさんは、ママとは2回目なんですが、私は1回目のママさんとの間に出来た娘で、今でもお父さんを慕って、再婚相手のママとも仲良しな、よく出来た娘だと思われているようです。
・・・私の実の両親は別で、そんな話してなかったっけ?
まぁ、誤解されて、1年くらい経つし、今更説明するのも面倒臭いので、そのままにしていますが(笑)
おとーさんが、その常連さんに、私の母親の事を聞かれていて、適当に答えているのを聞いて、吹き出しそうになりました。
そんな常連さんが、親孝行な大食いの娘の為に、回転寿司にママとおとーさんと私を連れて行ってくれました。
ってか、ママとおとーさん、店ほったらかしだし(笑)
遠慮なんてしないもんねーーーー(悪魔)
父の日というのもあって、結構早い時間に行ったのに、30分ほど待たされました。
待っている間にメニューに数を書いて、席に座ったとたんに注文しました。
腹ぺこな私が言った数に、色をつけて注文したらしいのですが・・・・・
テーブルがとんでもないことになりました。
これでも全部写りきれてません。
全部で65皿あったそうです。
その中の30皿は、私のお腹の中に収まりましたよ。
しばらくは、寿司見なくていいです。
