やあ!みんな、ぼくファーファ!!

いま、僕は製品の品質チェックをしています。
これは、アキーク オリジナルのサインプレート(表札)です。
アキークの会社
では、
大きいものはパン工場で生地をこねるタンクから 電池の真空炉、舞台装置の仕掛けから
小さいものは、ホットケーキの鉄板や、看板
そして、今回のように、個人の御宅に「表札」まで、作っちゃいます。
この表札のお仕事は、主にアキークが担当しています。
お客さんから注文をお聞きして、どんなイメージにするかなどの打合せのあと
何パターンかのデザイン画を、アキークが illustratorで作成します。
そうしてメールやFAXでデザインを選んでもらい、
ある時は、そこからさらにアレンジを加えて
何度か打合せをし、お客さんからOKが出たところで
そのイラストレーターデータを、CADデータに変換させて
レーザー加工機で切断してもらいます。
このデーターを作るまで、まあまあの時間がかかります。
最近のアキークは、最終期限から逆算して、いついつまでにコレをして、
と云う計算で、たびたび計算間違いをしています。
そして、いろんな人に泣きついては、助けてもらっています。
まったく、ハタ迷惑なオンナです。
そして、KAZUYAに、ひと迷惑かけて、レーザー切断大至急!。
うしろには、門柱に打ち込めるように、アンカーの丸棒がついています。
これは、切り抜いてもらった文字に、溶接でくっつけます。
ってコトで ヤマもっさんに、ふた迷惑の、溶接特急!。

ココまでで、二人のひとに迷惑をかけています。

ちなみに、これは焼付け塗装する前の、無垢のステンレスの状態です。
なぜ、鉄ではなく、ステンレスかと云うと、
ステンレスは、さびないのです。
表札は、何十年と屋外で使うものなので、錆びないように
ステンレス製で、仕上げます。
そして、これが焼きつけ塗装が出来上がったものです。

って、ことは毎度おなじみの焼付け塗装屋さんに、超特急で
塗装をあげてもらった、と云うことです。
少なくとも、3人以上の人に、迷惑をかけています。
今回は、黒の半ツヤでお願いしました。
く、黒の半ツヤは一般色だから、調色しなくてイイし、
迷惑って云っても、まだマシなほうの迷惑だもん!!。
まったく、迷惑にマシもへったくれもあるモンじゃありません。
問題外です!!。
そうそう、これはステンレスの3mm厚の鋼板です。
手で持って怪我をしたりしないように、コーナーの糸面取りをしています。
焼付け塗装の塗膜がのることで、コーナーがより手に優しくなります。

この、小さな穴は、塗装のときに針金で吊り提げるための穴です。

こうして、ひとつの表札でも、たくさんの人がかかわって
(アキークを助けてくれて)出来上がっていきます。
アキーク、一緒にお仕事してくれる人たちに感謝しなさいよ。

そうそう、引渡しのときに、お客さん とっぉーても喜んでくれたよ♪。
みんな、よかったね☆。
って、あきーくオマエが言うな!
いじょう、現場からファーファがお伝えしました。

いま、僕は製品の品質チェックをしています。
これは、アキーク オリジナルのサインプレート(表札)です。
アキークの会社
では、
大きいものはパン工場で生地をこねるタンクから 電池の真空炉、舞台装置の仕掛けから
小さいものは、ホットケーキの鉄板や、看板
そして、今回のように、個人の御宅に「表札」まで、作っちゃいます。
この表札のお仕事は、主にアキークが担当しています。
お客さんから注文をお聞きして、どんなイメージにするかなどの打合せのあと
何パターンかのデザイン画を、アキークが illustratorで作成します。
そうしてメールやFAXでデザインを選んでもらい、
ある時は、そこからさらにアレンジを加えて
何度か打合せをし、お客さんからOKが出たところで
そのイラストレーターデータを、CADデータに変換させて
レーザー加工機で切断してもらいます。
このデーターを作るまで、まあまあの時間がかかります。
最近のアキークは、最終期限から逆算して、いついつまでにコレをして、
と云う計算で、たびたび計算間違いをしています。
そして、いろんな人に泣きついては、助けてもらっています。
まったく、ハタ迷惑なオンナです。
そして、KAZUYAに、ひと迷惑かけて、レーザー切断大至急!。
うしろには、門柱に打ち込めるように、アンカーの丸棒がついています。
これは、切り抜いてもらった文字に、溶接でくっつけます。
ってコトで ヤマもっさんに、ふた迷惑の、溶接特急!。

ココまでで、二人のひとに迷惑をかけています。

ちなみに、これは焼付け塗装する前の、無垢のステンレスの状態です。
なぜ、鉄ではなく、ステンレスかと云うと、
ステンレスは、さびないのです。
表札は、何十年と屋外で使うものなので、錆びないように
ステンレス製で、仕上げます。
そして、これが焼きつけ塗装が出来上がったものです。

って、ことは毎度おなじみの焼付け塗装屋さんに、超特急で
塗装をあげてもらった、と云うことです。
少なくとも、3人以上の人に、迷惑をかけています。
今回は、黒の半ツヤでお願いしました。
く、黒の半ツヤは一般色だから、調色しなくてイイし、
迷惑って云っても、まだマシなほうの迷惑だもん!!。
まったく、迷惑にマシもへったくれもあるモンじゃありません。
問題外です!!。
そうそう、これはステンレスの3mm厚の鋼板です。
手で持って怪我をしたりしないように、コーナーの糸面取りをしています。
焼付け塗装の塗膜がのることで、コーナーがより手に優しくなります。

この、小さな穴は、塗装のときに針金で吊り提げるための穴です。

こうして、ひとつの表札でも、たくさんの人がかかわって
(アキークを助けてくれて)出来上がっていきます。
アキーク、一緒にお仕事してくれる人たちに感謝しなさいよ。

そうそう、引渡しのときに、お客さん とっぉーても喜んでくれたよ♪。
みんな、よかったね☆。
って、あきーくオマエが言うな!
いじょう、現場からファーファがお伝えしました。