飲食店の危険な兆候④
看板が破損してる
飲食店も長い間経営してると表の看板が色ハゲや破損や電球切れなどさまざまな問題が起きてきます。
経営に問題が無ければ、すぐに修理したりして解決します。
看板は飲食店にとって重要なアイテムであり、破損してることで営業感がなくなり、集客に多大な影響を与えるからです。
しかし、経営に問題があると少しの出費も抑えるためにほったらかしにしてしまうんです。
飲食店にとってメインとなる看板はお客様に店の存在と営業感を最大アピールするものなんです。
その大切な看板に手を抜いていること自体飲食店経営に対して後向きになってる言わざるを得ません。
したがって、看板の破損などをほったらかしにすることは大きな危機の兆候と言えるのです。
こんなお店になってきたら相談してください。
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飲食店の危険な兆候コラムでは1つの現象として注意させて頂いていますが、この現象だけを改善するのではなく内部に潜む根本的な改善をしなければ問題は必ず再発するものです。
そのためには視点を変えて店を見ることが大切であり、私の仕事は新たな視点で根本的な問題を明らかにして改善提案することです。
まずは直接お電話かDMをお送りください。
ハットリ・コンサル合同会社
飲食店コンサルタント 服部直紀
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