飲食チェーンの土台作り


研修システム(社員研修)


飲食企業にとっての社員研修とは、店長を育成するための研修になります。


新入社員研修後に店舗に配属されて現場研修を中心に業務を行います。

その過程で、店舗運営と店長になるための店舗管理について学ぶのが、社員研修になります。


入社してからの現場研修はアルバイトと同様の仕事で、あまり社員としての自覚はあまり生まれないものです。

私自身、ベテランアルバイトと比較されるなど悔しく歯がゆい思いをしたものです。


その後、社員としての自覚や意識が変わるのが社員研修の店舗管理業務を教えられるようになってからです。


当然ベテランアルバイトとは現場での力量では劣ることはあっても、店舗を管理する社員としての責任や考え方を学ぶことで自信になっていきます。


社員研修では、将来飲食店店長が持つべき考え方を身に付けることを中心に研修内容を決めていくことが大切なんです。


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飲食店経営のチェーン化や多店舗化のための組織作りや研修制度、評価制度の構築を行ってきました。

飲食店経営を成功に導くためのお手伝いをさせていただいています。

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ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


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