部下の心をつかむ方法
弱さや失敗談をありのままさらけ出すことが、部下の心をつかむんです。
弱みを隠して、強さばかり目立っても部下が付いてくるわけではありません。
そうであるならば、自分の弱みを自分から素直にさらけ出したほうがよっぽど潔いと思います。
それが部下から見れば、芯の通った強さに見えると思うのです。
また、弱みや失敗談を話すことで上司も自分と同じ人間なんだと親近感も生まれてくるものです。
特に肩書きに強いこだわりを持ってる人は中々自分の弱みを見せることには抵抗があります。
でも、肩書きを自分の役割と思ってる人には弱みを見せることは難しくないと思います。
部下の心をつかみ組織として成果を上げるために、まず自分自身を変えることから始めてみませんか。
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飲食店経営が長く続き成功するための考え方や行動を経営理論やお客様になる人間の心理を深掘りしながらアドバイスや指導を行っています。
飲食店経営には非常に厳しい時代になりましたが、世の中の多くの人たちが飲食店を求めていることは紛れもない事実なんです。世の中に必要とされるお店を一緒に作りましょう。
ハットリ・コンサル合同会社
代表 服部直紀
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