人材を宝の持ち腐れにしない
日本は不景気になってから、リストラと称する不当な扱いや解雇する会社が後を立ちません。
解雇しなくても飼い殺しのような部署に追いやり自分から退職を待っています。
リストラは会社にしたら、会社を守るために必要な政策と言う経営者もいますが、会社の資源である貴重な人材を生かせなかったことを反省すべきなんです。
経営者の仕事は会社の資源を生かして成果を上げることです。
人間は誰でも強みを持っています。
その強みを見極めて適材適所で成果を上げさせることが経営者の責任です。
結局、強みを見極められずにリストラすることは宝の持ち腐れになることもあり得ます。
経営者はもっと人を見極める目を持ってほしいものです。
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飲食店経営が長く続き成功するための考え方や行動を経営理論やお客様になる人間の心理を深掘りしながらアドバイスや指導を行っています。
飲食店経営には非常に厳しい時代になりましたが、世の中の多くの人たちが飲食店を求めていることは紛れもない事実なんです。世の中に必要とされるお店を一緒に作りましょう。
ハットリ・コンサル合同会社
代表 服部直紀
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