会計を勉強しなさい!


以前のコロナ禍では多くの飲食店が資金繰りを悪化させて倒産しました。


経営は、成功と失敗の間には、常に「お金」が関係しています。


損益計算書や貸借対照表やキャッシュフローに関わる必要最低限の知識は備えておかなければなりません。


もっと言えば、金融経済や企業会計にも目を向けて知識を養う必要があります。


必要であればセミナーや通信講座など、経営者は自らが知識を得るための投資を惜しんではいけません。


ほかにも、税金のカラクリや日本政策金融公庫などの制度融資について把握しておく必要があります。


今の時代、会計や財務の知識がない経営者は時代の流れについていけません氏、実際の経営に関しても会計が分からなければ、自分の事業の良し悪しを判断することも出来ません。


日々の実務は社員や専門家に任せても、会計を知らないままでは経営者としては失格なんです。


会計を知ることは経営を知ることと肝に銘じてほしいと思います。


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今まで多くの飲食店の売上アップの対策を指導してきました。

その中では店舗運営に対してそれまで経営者の方が持たれていた視点からお客様心理に基づいた新たな視点をアドバイスしたことで多くの飲食店が生き返りました。

売上に悩まれている方はまず新たな視点でご自身のお店を見てみませんか?


ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


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