コンセプトに一貫性を持つ


飲食店経営にお店のコンセプトは非常に重要であり、コンセプトが必要ないという経営者はいないと思います。


でも、コンセプトをお客様の来店からお帰りまで一貫してお客様に感じて頂いてるお店は少ないと思います。


これは普通の会社の経営理念でも言葉にして額に入れて飾っても絵に描いた餅のように、ただあるだけという経営理念も少なくありません。


コンセプトもお客様に感じてほしい価値観を言葉や文字にしてても、実際に料理や接客でコンセプトの思いをストーリーのように表現しているお店は少ないのが現実だと思います。


コンセプト決めたら、お店の開店から閉店まで、お客様に常に一貫して表現できるお店がこれからも生き残るんだと思います。


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今まで多くの飲食店の売上アップの対策を指導してきました。

その中では店舗運営に対してそれまで経営者の方が持たれていた視点からお客様心理に基づいた新たな視点をアドバイスしたことで多くの飲食店が生き返りました。

売上に悩まれている方はまず新たな視点でご自身のお店を見てみませんか?


ハットリ・コンサル合同会社

代表 服部直紀


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