経営改善は逆算思考で行う


飲食店の経営改善ではどうしたら売上が上がるか?

どうしたら赤字を解消できるか?

と考えてテクニックに走りがちになります。


でも、テクニックに走って経営改善できることはありません。


それは正確に現状分析ができていないため、経営不振の根本原因が特定できずに見た目のテクニックだけに頼るからなんです。


例えば、料理が美味しくないのに販促でクーポンを乱発したところで、一度クーポンに惹かれて利用しても料理が美味しくないから二度と利用するだけでなく、料理が美味しくない情報を口コミで広げられることになるからです。


目標売上を達成するために、お客様にリピートしていただけるような料理レベルに改善することから始めることで目標を達成しやすくすることが大切なんです。


だから、経営改善するには目標を決めたら、逆算して今の状況から何をどのように変えることが必要かを見極めることが大切なんです。


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今まで多くの飲食店の売上アップの対策を指導してきました。

その中では店舗運営に対してそれまで経営者の方が持たれていた視点からお客様心理に基づいた新たな視点をアドバイスしたことで多くの飲食店が生き返りました。

売上に悩まれている方はまず新たな視点でご自身のお店を見てみませんか?


ハットリ・コンサル合同会社

代表 服部直紀


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