自分自身の弱さを認める
自分の弱さを認められる人間こそが本当に強い人間なんです。
しかし、立場が上になればなるほど自分の弱さを認める勇気がない人は多いものです。
プライドが邪魔をしたり、立場からの恥ずかしさが弱さを隠してしまう。
しかし、自分をさらけ出すことのない上司に心から付いていく部下はいません。
特に、直属の部下に対して裏表がある人が信頼される上司にはなれません。
ただ、弱さを隠すことは強いストレスにもなります。
開き直って弱さを認める方が気持ちが楽になるものです。
弱さを認めることは弱い自分をさらけ出すことではなく、弱さを認めて他者に足りない部分を補ってもらうことで、自分では成し遂げられない高い目標を達成することにもつながるんです。
高い目標を掲げる強いチームを作ることが可能になるんです。
だからこそ、弱さを認めることは他者との協力を導き出す強い存在になることが出来るんです。
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ハットリ・コンサル合同会社
代表 服部直紀
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