経営者こそ目標を作る
経営者として必ず目標設定しなければいけません。
でも、しっかり目標を設定してない会社も少なくありません。
はっきり言ってゴールのないビジネスはあり得ないし、ギャンブルでやってるようなものです。
例えば、目標の売上を決めることで、その数値目標を達成するために、何をどう実行して結果に導くか明確になるからです。
目標売上がなくては従業員やスタッフの人数や人件費も決めることは出来ません。
また、目標はあくまで数値で表現出来るものでなくてはいけません。
目標設定の4原則
①具体的
②個人的
③計測可能
④達成可能
以上の基準に当てはまる目標を設定するべきです。
また、仕事に限らず生きる目的や目標を持てずにいる人も少なくありません。
目標を立てることは、人が生きる意味でのモチベーションにもなるものです。
ぜひ小さな目標から大きな目標まで自分なりの意味を持って立ててほしいものです。
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その中では店舗運営に対してそれまで経営者の方が持たれていた視点からお客様心理に基づいた新たな視点をアドバイスしたことで多くの飲食店が生き返りました。
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ハットリ・コンサル合同会社
代表 服部直紀
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