売上を上げる方法


ネットに頼り過ぎない


飲食店の販売促進ではほとんどがグルメサイトへの登録やSNSでの告知であり、経営者や店長がそれに頼り過ぎているのではないかと危惧しています。


どんなに技術が発展しても対人間のお客様なんです。

そこには必ず感情が伴うと同時に人間同士の心の触れ合いも求めているはずなんです。


それをお金をかけるだけで、クリック1つで集客しようとしても告知自体は大量に出来ても、お店の魅力や経営者の想いを伝えることは難しいと思います。


ネットを活用することを否定はしませんが、できる範囲でアナログのようなダイレクトメールや足を使っての顧客を訪問するなどの営業活動を行うことをおすすめします。


お客様が店外で心が動くタイミングはこういう時でないかと思うんです。

ただ、こういうアナログな活動はすぐに効果が出ないので地道に行うような根気も大切になります。


根本的に売上のベースを上げたいならば、ぜひおすすめしたいと思います。


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今まで多くの飲食店の売上アップの対策を指導してきました。

その中では店舗運営に対してそれまで経営者の方が持たれていた視点からお客様心理に基づいた新たな視点をアドバイスしたことで多くの飲食店が生き返りました。

売上に悩まれている方はまず新たな視点でご自身のお店を見てみませんか?


ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


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