正しい飲食店開業
22.本当のお客様を作る
飲食店開業では3か月くらいをオープン景気と呼んで、新規開業でも高い売上が見込める期間だと知られています。
しかし、それなりに高い売上をお店の実力だと勘違いして有頂天になる経営者や店長は少なくありません。
新しく飲食店をオープンすると取引先や友人や知人などが多く来店してくれるものです。
でも、こういったお客様は経営者や店長の知り合いでありいわゆる義理で来店しているだけなんです。
飲食店が繁盛するためには、義理で来店するのではなく、そのお店が好きで来店してくれる本当のお客様を作ることなんです。
そのためには、日々の店舗運営で高いQSCをお客様に提供し続けること以外にはありません。
シンプルに言えば、美味しくて素敵な料理と最高のおもてなしの接客と清潔感のあるおしゃれなお店であり続けることなんです。
開業を成功させるために本当のお客様を作り続けてください。
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ハットリ・コンサル合同会社
飲食店コンサルタント 服部直紀
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