経営者は自ら襟を正すこと
経営者は得てして、出勤時間がルーズになり、遅刻してもなんとも思ってない人が少なくありません。
でも、部下の従業員は経営者のそんな姿をちゃんと見ています。
それを批判することはなくても、この社長はこういう社長なんだと烙印を押すものです。
そして、部下が時間を守らなかったことが起きると、自分のことを棚に上げて叱責します。
その時点で部下の社長に対する信頼は大きく落とすことになります。
重役出勤という言葉がありますが、会社や店舗でチームとして仕事をしている以上、社長を含めた全員が同じルールの下行動することが大切なんです。
私の前職の社長も会社全体で決めたルールも守らず、結局その会社はなくなりました。
経営者は自分は特別だと思わないことが大切なんです。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
飲食店経営を最悪な状態にしないコンサルタントを目指しています。
しかし、飲食店経営者からのご相談の多くが手遅れの状況であり、もう少し早めに相談して頂けたら助かったお店は少なくありません。
まずは直接お電話かDMをお送りください。
お悩みを必ず解決します。
ハットリ・コンサル合同会社
代表社員 服部直紀
#飲食店#飲食店経営#飲食店経営者#襟を正せ#出勤時間がルーズ#部下は見ている#重役出勤#信頼#特別#ルールを守る#飲食店店長がいま直面する課題解決の教科書#飲食店コンサルタント#ハットリ・コンサル合同会社#服部直紀
