飲食店の危険な兆候⑤


笑顔がない


サービス面で目立つ危険な兆候は

なんといっても笑顔が無くなること

笑顔が無くなるだけでお店の雰囲気

全体が暗くなり行きたい店ではなくなる。


俳優のような笑顔を素人がしようと

思えば作り笑いのように硬い表情になりお客様に伝わるものです。


本当にお客様をおもてなしをして満足してもらおうと思う人は自然と笑顔になるものですし、経営者や店長が率先してそんな笑顔溢れる接客をしていたら、周りのスタッフも笑顔になるものです。


経営が上手くいってないと経営者や店長は不機嫌で暗い顔をしているから、スタッフも笑顔が出ないような心境になります。


飲食店では、普通お客様が来店した際に最高のあいさつと笑顔でお迎えするものです。

その来店時に笑顔が出ない時点で危険な兆候にあると思って間違いありません。


こんなお店になってきたら相談してください。


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飲食店の危険な兆候コラムでは1つの現象として注意させて頂いていますが、この現象だけを改善するのではなく内部に潜む根本的な改善をしなければ問題は必ず再発するものです。

そのためには視点を変えて店を見ることが大切であり、私の仕事は新たな視点で根本的な問題を明らかにして改善提案することです。

まずは直接お電話かDMをお送りください。


ハットリ・コンサル合同会社

代表 服部直紀


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