会社を存続させる


会社の存続率は3年で65%と30%以上が廃業しており、10年存続している会社は1割未満にしか過ぎません。


つまり、ビジネスを続けることは容易ではなく厳しい世界だといえます。


そのために続けるにはどうしたらいいのか?

売上を上げたり、ムダ使いしないなど財務や経理的側面は当然必要ですが、それよりも変わっていく世の中に対応するように、会社や経営者自身が常に変革していくことなんです。


世の中が変わると同時に顧客のニーズも変化しますし、その変化のスピードが昔よりも断然速くなっています。


だから、会社で出している商品やサービスを顧客のニーズに合わせるために、情報収集だけでなく経営者自身で想像したり創造していくことが大切になります。


早く廃業する経営者は、最初に始めた商品やサービスをその成功体験に縛られて変えられなかったといえます。


常に、次の商品次のサービスを考えて提供し提供したら、また次の商品やサービスを考えて、こういうサイクルを延々と続けていくことが会社を長く存続させる秘訣なんです。


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ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


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