経営は誠実に行う


経営者が向き合うべき相手は、お客様と従業員になるが、本当に誠実に向き合っているだろうか?


売上や利益に走るあまり、お客様の存在や従業員の存在を忘れてはいないだろうか?


特に、従業員は奴隷でもなく歯車でもなく、自分の理想や理念を形にしてくれる仲間でなくてはならない。


しかし、ブラック企業が存在するように、従業員を自分の手足と思っている経営者は少なくない。


また、お客様にはぼったくってでも売上を運んでくる存在だと思う経営者も少なくない。


そういう経営者の企業が長く繁盛することは絶対にない。

一時的に売上が上がっても、その化けの皮はすぐに剥がれて、廃業するのが落になる。


従業員もお客様も、それぞれが1人の人間であり、人間として誠実に向き合わなければ、経営者として信頼されることはない。


まずは、誠実さから始めること、、


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ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


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