諦めるのはまだ早い
飲食店経営を改善したいとの相談を非常に多くいただきます。
多くは売上を上げる方法や集客のアイデアがほしいなど、対処方法を求めるものばかりです。
そういう案件はほとんどお断りさせて頂いてます。
それは売上減少が長期に渡って続いている場合には対処療法で上げることは不可能に近いからです。
土台である店舗コンセプトを中心としたお店の在り方を改善しない限り売上アップは見込めません。
しかも、1・2ヶ月で改善することは出来ません。
半年から1年の長期に渡って土台を立て直すことが必要なんです。
飲食店の立て直しは、今までの経営を否定することから始めることが大切であり、新たなお店のコンセプトやメニュー、スタッフ教育まで含めて行うことで可能になります。
これまで、お話を聞いた店のほとんどが諦めるのはまだ早い店ばかりでした。
ぜひお話を聞かせてください。
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飲食店経営を最悪な状態にしないコンサルタントを目指しています。
しかし、飲食店経営者からのご相談の多くが手遅れの状況であり、もう少し早めに相談して頂けたら助かったお店は少なくありません。
まずは直接お電話かDMをお送りください。
お悩みを必ず解決します。
ハットリ・コンサル合同会社
飲食店コンサルタント 服部直紀
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