飲食店の危険な兆候⑩


照明が切れてる


飲食店が経営不振になると電球や蛍光灯切れをほっておくことが少なくありません。


それには、新しい電球を買うお金がもったいないという心理となんとなく気にならなくなりほったらかしという理由があります。


ほったらかしにするという意識がある場合はまだいいのですが、まったく気にならない状況は更に最悪な結果を招く場合があります。


それがお客様に対しての気遣いや注意力に影響した場合には、クレームに発展するような言動や行動につながり、取り返しの付かない状況を作り出す危険があります。


こうなるともう救いようがありません。

もう飲食店経営を諦めることになってしまいます。


たかが電球ですが、それですべてを終わらすことのないようにして欲しいものです。


こんなお店になってきたら相談してください。


ハットリ・コンサル合同会社

代表 服部直紀


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