損得勘定で心は動かない最近の飲食店でのクーポン利用は減っています。それはお客様が安... この投稿をInstagramで見る 損得勘定で心は動かない 最近の飲食店でのクーポン利用は減っています。 それはお客様が安いとかお得と言ったことでは動かないことを意味しています。 政府のgotoトラベルやgotoイートでもホテル業界や飲食業界を救うと言いながら、個人店ではまったく救われるキャンペーンになっていません。 毎日の生活での食料品や日用品では、人間は出来るだけ安いものを求める傾向にあります。 しかし、外食にはもっと深い心の欲求に左右されるんです。 だから、食料品と同じように安さやお得をテーマとしていては、その場限りのイベントで終わってしまいます。 飲食店経営が成功するには、長く来店して頂くためのコンセプトやメニュー、ホスピタリティなどお客様の心を惹きつけるような店作りが必要なんです。 そして、その店作りを継続する仕組みが大切なんです。 お客様を損得勘定で動かすのではなく、お客様が行きたくなる、心から行きたくなるお店を作ることです。 #飲食店#飲食店店長#飲食店経営#飲食店経営者#損得勘定#心は動かない#クーポン#gotoイート#心の欲求#コンセプト#メニュー#ホスピタリティ#行きたくなるお店#ナンバー2養成#人材育成#飲食店コンサルタント#コンサルティングオフィス服部#飲食店店長がいま直面する課題解決の教科書#フリーランス スゴイ店長育成塾/服部直紀(@sugoten44)がシェアした投稿 - 2020年Oct月28日pm3時00分PDT